大卒ならば、人生は薔薇色。だけど、入れる大学がない。無いならば、受入先の大学を作ってしまえ。そんな映画です。

この映画、日本で公開されるのだろうか。面白いと思うのだが。

日本の受入先の配給会社は、ともかく、好きなことを極めて、また、共に極める仲間がいれば、ある意味、それは立派な大学ですね。この映画でも、数多くの講義が行われています。
たのしそう。


米国アップル社のHP
映画Accepted
映画Accepted』公式サイト(英語版)

キーワード: