「愛と青春の旅立ち」でジェントルマンと言うものを知り、「トップガン」でベスト・オブ・ベストに憧れたものでした。今度は、この映画で人の生命を預かるリーダーとはどういう存在であるかを教えてくれるのがこの映画。実力ある者だけが入ることが許され、最高のものだけが生き残れる。まさに実力主義、米国の映画と言うところでしょうか。