相棒のご紹介 | W400 チョッパーカスタム

W400 チョッパーカスタム

カワサキw400を自分の手でチョッパー化を目指ざし、奮闘している内容です。
DIY精神のみで人生楽しんでおります。

どもです

せっかくの休みに雨では全く作業が進みませんむっ

ガレージさえあればひらめき電球


と言う訳で、今回のブログからはガレージDIYに変更しまーすべーっだ!

バイク完成したら…考えましょ

で、今回はチョッパーカスタムに必要な相棒を紹介したいと思います

チョッパーだけに、切る道具と思いきや、その逆のくっつける道具でございます
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ノンガスタイプの半自動溶接機です

10年以上前に、ホームセンターで7千円で買ったアーク溶接機は全く使い物にならず、今回のカスタムを行うきっかけになった道具です。

というのも、チョッパーだからと言って、後先考えずにフレームやら、ステー類をCHOPしても、最低限必要な部品が付けれなくなります

で、溶接機を探していたところ半自動溶接機ならシートステーや、フェンダーステーぐらいなら溶接できるかも!と思い、購入を決断しました

ノンガス半自動溶接機とは
専用のワイヤー(リール状の物)を本体にセットし、グリップのボタン(赤い部分)を押すと、ニョキニョキとワイヤーが出てきます。
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ワイヤーの出るスピードは10段階に調整ができ、鉄板の厚みに応じて電圧?の調整も強弱2段階でしながら溶接ができるので、初心者にも使い易い溶接機だと思います。
photo:03



しかし、鉄板の厚みとワイヤー送りのスピードを調整して、最適な組み合わせでないと、母材に穴を開けたり、しっかり付かないので、練習は必要になります。

プロの溶接のようにはいきませんがシラー
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半自動溶接機は安いものですと、2~3万で入手可能です

高いか、安いかは使ってみないとわかりませんねぇ~ニコニコ

全ての作業は自己責任です
興味のある方はお試しあれ

では





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