ブログネタ:自殺について考える 参加中書かせていただくことにしました。
私は、どちらかと言われれば肯定派になってしまいます。
これから生きる人生の努力や耐えることよりも、自らの命を絶つ努力や痛みに耐えることの方が楽に思えるようなところに行き着いてしまった。
そんな彼らが最後の砦ともいえる自殺を選ぶことで楽になれたのなら、と思います。
そりゃ確かに友達がひとりで静かに逝ったときは3日ほど泣きましたが、それは私の都合であって。
そうしないと辛いようなところまで来た事に気付いてあげられなかった自分ももしかしたら「何もしない」という罪があるのかなと思います。
まとまらないけど、私の意見はこんな感じです。