『Standing or the Shoulders of Giants』エリヤフ・M・ゴールドラット博士この言葉は今の自分に当てはまります。巨人の方に乗り立つ事は今のビジネスの礎です。
この4日間学んだ事は大切な事であり、私に目を覚まさせて頂きました。博士の情熱は凄いです。何故あれだけの情熱があるのか不思議です。物理学者はそうなんですかね・・・
『繁栄し続ける企業』を学び人生や財務の質を上げ成長し続ける事、現実を見つめ、それを知り
道(方針)は誰に見せても、その事に誰もが合意である事である。
『徹底的な優位性』そして『マフィアトーク』をする事。マーケットにおける本当のニーズを探す事。それも認識されていないニーズ。そしてニーズは馬鹿にはできないが当てにはできない。何故なら市場の反応はゆっくりしているからである。
これからは特にクライアントの立場で考える事であり、『何をやらなければならないか』その事を受け止めないと変化は出来ないのである。本当に望ましい状態になる事が『繁栄し続ける企業』だと思います。
『落ちる事が心配だったら上るな』とイスラエルでは言い伝えがあるみたいです。
確かにその通りですね。ですが男なら一度くらいはリスクに目を向けないで上りたいですね。
そして
ニュートンは『物事はシンプル』と言っています。『全ては調和である』
この事の意味が最後によく分かりました。
最後に皆さんにとって
『本当の問題』
とは何でしょうか?