思ったことをつらつらと。
自転車は、tisa77からみて道交法を厳守して走行してました。
で、道(県道)はこんな感じです。

歩行者がすれ違える程度の幅の歩道
ところどころ、ブロックが開いていて、
自転車なら歩道と道路との行き来は可能。
道路幅は小型トラック1台の幅でやや狭め。
道路横にトーテムポール幅の白線
これは「車道外側線」で、歩道が横についてるので、
ここでは路肩と道路の区別程度の役割です。
さて、自転車運転手はこの白線沿い(キープレフト)を
ずっと走っていて、前方には、郵便局の小型トラック
並走して、軽自動車、後ろにスクーターのtisa77です。
この県道はなぜか非常に信号が多く、また、
主要な市街地に続く道のため、交通量は多め、
つまり車はとろとろ運転になりがちな状況です。
で、手前のトラックの横は自転車で追い抜かすには狭く危険。
当然自転車は、トラック後を車間距離をあけて
止まるか、とろとろ運転。
軽自動車が、度々追いついてしまい、並走状態。
いけないことですが、隣にがら空きの歩道があるので、
普通に自転車は歩道に侵入しちゃうと思う。(違法だけど)
でも、自転車は車道をひたすらキープレフトで走ってましたね。
(長くなるので、またまた分割します。すみません…orz)








