ある本からの引用!(無許可、sorry!)「因幡の白兎」という話がありますね。ウサギはワニザメをだましたため、皮をはがれます。そして荒ぶる神々の言うことを聞いてよりひどい目にあいますが、大国主命の言葉を再度信じて救われます。人間は一度だまされることこりてしまい、人の言うことを聞かなくなるものですが、因幡の白兎は信じたために救われたのです。これはなかなか示唆に富むお話なのです。Android携帯からの投稿