大相場とラリーで大儲けするための投資術 -52ページ目

大相場とラリーで大儲けするための投資術

個別銘柄とFXで大儲けするために、大相場とラリーを探しています。スワップ金利狙いのキャリートレードもしています。よかったら一緒に乗ってみませんか?

普通はあまりチャートを逆に見ることはないと思いますが、逆に見ると、意外な発見があるものです。

今のドル円、日経平均のチャートを上下逆にすると、下げすぎになっていて、そろそろ大幅反発に入りそうな局面に入っているというのがわかります。

まだまだ上がるという人もいますが、すでに日本株の物色を見ると、もう限界局面に来ているところと思われます。

ドル円も、一気に上げてきて、95円なんていわれている時点で、95円は目先はないと思われます。

実際どういう動きになるのかは、これから見ないとわかりませんけれども、そろそろ上昇が終わると考えるべきで、相当な過熱感を持った相場だけに、かなりな調整が繰るのではないかと考えておくべきではないかと考えています。

節目が一つの判断になると思うので、ドル円は90円割れ、日経は10000円割れ、何てところを一つの視野に入れてみたい。



FREE■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】
ユーロの動きとDAXの動きがほぼ連動しているので、今DAXもユーロも収束している最中で、ドイツの指標が良いので下がるとすぐに反発することが継続。

この収束から下がるのか、上昇するのかは今は良くわからないものの、指標が良いのでDAXが上昇すると仮定すれば、ユーロも上昇する可能性が高い。

上下に揺れながらも方向感がないけれども、チャートは緩やかな上昇トレンド中。
そのうち買いのタイミングが来るので、それを待ってみようと思う。

個人的にはまだ持ってるんだけどね。



FREE■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】
ようやく「飛び級」が本格的になってきそうですね。
いいことですよ。

こういうところに関所をガッチリ押さえていたのも利権ですから。
でも、学ぶものにとっては悲劇以外の何者でもありません。

個人で勉強すればいいじゃないか、という無責任な人は結構いるわけですが、個人で勉強しても、キャリアにも何にもなりません。
こういう人たちには、嫉妬があるのかもしれませんね。

できる人、できる教科は、どんどん進んでいいんだよ。

数学が得意だとしたら、高校を卒業するまでに大学の数学はすべて終わっちゃうよ。楽勝で。
そういう人の能力を押さえつける社会というのは、嫉妬の塊なんでしょう。
それが日本社会といえば、それまでなんですけどね。

この議論、何十年と進まなかったので、大して進まないでしょうね。嫉妬の塊の連中ばかりですから。
なので、頭のいい人は、外国に行って勉強しましょう。

最も、ここはマーケットで稼ぐ人たちの集まりなので、学歴とかは関係ありません。
完全実力社会ですので、10代で億万長者になることも可能です。
場合によっては中学生でとか、小学生でとか、なんて可能性も高いわけです。

とある中学生の個人資産が10億円なんてことになったら、世間はどういう反応をするんでしょうね。
基本は嫉妬ですので、本人は息苦しさを感じるかもしれませんけど、仲間は一気に増えるでしょうし、人生を楽しむことができるはずです。
自分で稼いだお金なので、お金で狂うことはありえません。



FREE■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】
ドル円のテクニカルの分岐点は100円なので、年内に100円に到達するかもしれない。
となると、日経平均は13000円辺りを目指す計算になる。

今、円高方向なので、過去の円高体験が抜けていない人が多いため、80円になるというひともいる。

でも、安倍政権になり、アベノミクスになり、白川総裁は辞めるし・・・
こう考えるだけで、円高要因は消えているわけだ。

特に日銀は最悪だ。彼らは何のために存在しているのか、そんなことを考えると、少なくとも、日本経済のために存在しているのではなく、円高とデフレにするために存在しているとしか思えない。

それが彼らにとっての利益になるわけだから、そうなるんでしょう。

そこにメスが入ってきたことを考えれば、円高要因はかなり薄まったといえるわけだ。
つまり、80円に戻る可能性は低くなっている、ということになる。

一部言われているように、110円だとか、120円というラインは、正直なところ考えにくいレベルだと思う。
小泉政権のときに、すさまじい介入を続けて、円安誘導。
これがアメリカの住宅バブルにつながり、当時のアメリカの政策とも一致していたから120円なんてことが許されていただけ。

今のアメリカは製造業回帰を目指しているため、ドル安にしようとしている。
ドイツなんて輸出依存度が高いのだから、ユーロ高は困るに決まっているわけだ。
英国はリーマンショック後に製造業回帰を目指すといって、自動車に力を注いでいるのが良くわかる。

その中で、日本だけが、100円110円なんて円安を単独で目指せるはずもないし、世間の風当たりが強まるでしょう。

ということを考えると、テクニカル的な一つの節目が100円だとしても、100円にはなりにくい状況だといえる。
もし100円になることがあれば、それは天井だといっていいのでしょう。

それから、反安倍勢力も根強いので、いつかは終わる安倍政権後に、円高株安なんてことも十分ありえる。
日銀のDNAは健在でしょうから、円が急騰する可能性も無きにしも非ず、というところか。

先のことはわからないので、今の円相場はレンジになったと想定。



FREE■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】
円安だ!株高だ!アベノミクスだ!
といった話題がメインだったのだけれども、いったん休憩という流れとなったようだ。

そんな中、原油高が続いている。
金価格が上昇して、話題になっても原油は話題にならないのに違和感を感じる。

正直なところ、こんな形で、ジワジワと上昇するというイメージを持っていなかったというのもあるかもしれない。
MAに沿って上昇したと見れば、普通の展開かもしれない。

それでも、96ドル後半に入ってきて、この調子だと100ドル行くんじゃないかという流れだ。
もし100ドルなんてことになると、足腰の弱い景気回復なだけに、ダメージも大きいはず。

英国では大雪で3番底なんてこともささやかれているぐらいなので、北半球の寒さは格別なのかもしれない。それが、原油価格を押し上げているといえば、そうなのかもしれない。

それでも、97ドルというのは、今の状況では高いのではないか、そんな気がしているだけ。
最も、ニュースにならないのはいいことで、ニュースになった段階で利確ということになる可能性が高そうだ。

今は、下がる材料が見当たらないので、この寒さがある限り上昇するのかもしれない。



FREE■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】