このブログを読まれている方には
説明は不要かと思いますけれども、
マスコミの世論誘導の一環という意味で捉えてください。
最近のマスコミは、尖閣諸島を領土問題と言い出した。
ここまで腐っているのが日本のマスコミなのだ。
シナに媚を売ることだけを考え、
そして、自分らの足元が揺らいでいるのだ。
同じお金を払うんだったら、もっとましな媒体があります。
テレビは素晴らしい洗脳マシンですからね。
まともな人よりも、無知な人の方が圧倒的多数だから、
世論誘導なんて簡単にできるわけ。
ようやくフジタ社員が3名だけですが、
釈放されて一安心なんて考えてちゃいけない。
シナは次の手を打ってくるよ。
泥棒や詐欺師集団なんだから、侮ったらやられる。
工作員だって日本に沢山いるわけだし。
ここに外国人参政権も絡んでくるわけ。
だから、安易な政権選択は非常に危険なんだってこと。
今回の問題で、そのことに気が付いた人は多いと思う。
円高になったら断固たる措置という。
前回は、そういって、本当に介入をしたから、
今回も効果があると思っているのだろうか?
むしろ黙った方が効果があることもある。
そういうことが出来なければ、
為替について、しゃべる資格はないし、
大臣を返上した方がいいだろう。
しゃべるなら、本当に介入がなければいけないだろう。
なければ、オオカミ少年と言われるに違いない。
前回は、そういって、本当に介入をしたから、
今回も効果があると思っているのだろうか?
むしろ黙った方が効果があることもある。
そういうことが出来なければ、
為替について、しゃべる資格はないし、
大臣を返上した方がいいだろう。
しゃべるなら、本当に介入がなければいけないだろう。
なければ、オオカミ少年と言われるに違いない。
ユーロとポンドはパラレルに動くことが多いけど、
最 近では、逆に動くことがしばしば。
ユーロポンドを見ると分かるけれども、
金融危機後からボラがあがって、
積極的な動きを示すようになって来た。
この動きが影響しているのは明らか。
ユーロポンドを取引してもいいだろうし、
参考だけにとどめるのも一つの手だろうと思う。
最 近では、逆に動くことがしばしば。
ユーロポンドを見ると分かるけれども、
金融危機後からボラがあがって、
積極的な動きを示すようになって来た。
この動きが影響しているのは明らか。
ユーロポンドを取引してもいいだろうし、
参考だけにとどめるのも一つの手だろうと思う。
スペイン1段格下げ
アングロ銀の救済コスト最大340億ドル(約2.8兆円)
といったようなユーロ売りになりそうなネタがある。
ところが、売りにならない。
EUとしては、前回と同じように、
ユーロ安に誘導したいのだけれども、
アメリカも、ドル安誘導をしているので、
思うようにいっていないということなのだと思う。
BMWはこの間好決算を発表し、
昨日は、ポルシェが過去最高益を発表した。
共に、中国での販売が好調だからだ。
ドルペッグの元なので、
ドルに対してどうしてもユーロを安くしたい
というのが本音なのだろう。
今のドルは、物価との関連があるので、
インフレ率がFRBのレンジ内に入っているかどうかが重要。
もしそうなれば、一時的にドル高だろう。
シナが堅調なら、まぁ~~何とか、いけるだろうと思う。
ところが、どうもそうとも限らない感じがするわけだ。
そのキッカケが、尖閣諸島問題だ。
例の船長も、乗組員も、メディアに登場していないらしい。
これがシナのやり方といえばそうなんだけれども、
経済が順調ならこんなリスクをとる必要はない。
うまくいえないが、何かがおかしい。
今の通貨安が続くと、あちこちでバブルが起きる可能性がある。
そうなれば、シナも同じくバブルがさらにバブル化する。
そうすりゃ~いやでも物は売れる。
欧米はそれを狙っているのかもしれない。
憶測だけなので、正しくはないと思う。
情報も今は不足しているので、確信はない。
しかし、マーケットはいち早く反応してくる。
そのマーケットの動きを見て判断すべきかもしれない。
アングロ銀の救済コスト最大340億ドル(約2.8兆円)
といったようなユーロ売りになりそうなネタがある。
ところが、売りにならない。
EUとしては、前回と同じように、
ユーロ安に誘導したいのだけれども、
アメリカも、ドル安誘導をしているので、
思うようにいっていないということなのだと思う。
BMWはこの間好決算を発表し、
昨日は、ポルシェが過去最高益を発表した。
共に、中国での販売が好調だからだ。
ドルペッグの元なので、
ドルに対してどうしてもユーロを安くしたい
というのが本音なのだろう。
今のドルは、物価との関連があるので、
インフレ率がFRBのレンジ内に入っているかどうかが重要。
もしそうなれば、一時的にドル高だろう。
シナが堅調なら、まぁ~~何とか、いけるだろうと思う。
ところが、どうもそうとも限らない感じがするわけだ。
そのキッカケが、尖閣諸島問題だ。
例の船長も、乗組員も、メディアに登場していないらしい。
これがシナのやり方といえばそうなんだけれども、
経済が順調ならこんなリスクをとる必要はない。
うまくいえないが、何かがおかしい。
今の通貨安が続くと、あちこちでバブルが起きる可能性がある。
そうなれば、シナも同じくバブルがさらにバブル化する。
そうすりゃ~いやでも物は売れる。
欧米はそれを狙っているのかもしれない。
憶測だけなので、正しくはないと思う。
情報も今は不足しているので、確信はない。
しかし、マーケットはいち早く反応してくる。
そのマーケットの動きを見て判断すべきかもしれない。
杉本彩、自叙伝で「さよなら、家族」
オレは杉本彩さんのファンでもなんでもないんだけど、
この気持ちが痛いほど分かる。
芸能人で、有名人で、会社も儲かっているなんて事になると、
家族なんて、本性を現したりするものなんだよね。
相続で家族が裁判沙汰にもなるし、バラバラにもなる。
家族なんて、こういう側面も持っているのだから、
家族の絆なんていうけれども、
なんかね、薄っぺらく感じちゃうんだよね。
同じ世界に生きていたって、
縄張りみたいなものもあるだろうし、
生きる世界そのものが違う場合もあるだろうし、
案外、目に見えない境界があったりする。
特に、カネが絡んでくると、手に負えない。
オレは、アンデスティノって会社のことは知らない。
知らないから軽率なことはいえないけれども 、
舞台裏のドロドロした世界は分かる気がする。
ファンじゃないけど、本を読んでみたい気がした。
オレは杉本彩さんのファンでもなんでもないんだけど、
この気持ちが痛いほど分かる。
芸能人で、有名人で、会社も儲かっているなんて事になると、
家族なんて、本性を現したりするものなんだよね。
相続で家族が裁判沙汰にもなるし、バラバラにもなる。
家族なんて、こういう側面も持っているのだから、
家族の絆なんていうけれども、
なんかね、薄っぺらく感じちゃうんだよね。
同じ世界に生きていたって、
縄張りみたいなものもあるだろうし、
生きる世界そのものが違う場合もあるだろうし、
案外、目に見えない境界があったりする。
特に、カネが絡んでくると、手に負えない。
オレは、アンデスティノって会社のことは知らない。
知らないから軽率なことはいえないけれども 、
舞台裏のドロドロした世界は分かる気がする。
ファンじゃないけど、本を読んでみたい気がした。