大相場とラリーで大儲けするための投資術 -33ページ目

大相場とラリーで大儲けするための投資術

個別銘柄とFXで大儲けするために、大相場とラリーを探しています。スワップ金利狙いのキャリートレードもしています。よかったら一緒に乗ってみませんか?

UST:■動画 Oh!わんだ~FXナイト! 4月1日
番組紹介:http://www.radionikkei.jp/oanda/
毎週火曜日 21:30~22:00(延長あり)

今回も川口さんからの変化日のお話あり。
ドル円4/10あたりとのこと。

日経平均15300円は高いという印象なので取れるかどうか注目したい。

今回からの新企画は、川口さんが1万円をどこまで増やせるか。
まりなるもチャレンジして、蔵を建てると息巻いています。
面白そうです。

そんなことよりも、変化日は重要。

UST:■動画 Oh!わんだ~FXナイト! 3月18日
番組紹介:http://www.radionikkei.jp/oanda/
毎週火曜日 21:30~22:00(延長あり)


FREE■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】
前回の雇用統計の前は、ジワジワと上げて、発表と同時に上げて、その後売られました。
今回は、もうその水準まで戻ってきているので、ここからどんな展開になるのか注目してます。

もし高値を抜けたとしても、利食いを考えています。

今回の雇用統計の数字はよいと考えていますけれども、悪いかもしれないので、今は、デイトレで稼いでいます。

今日は、NY時間の菓子まで上げて、開始と同時に利食われて103円割れまで下げました。
この辺が買いの好機なのかどうかはわかりませんけれども、少なくとも、目先的にはリバウンドが狙えるかもしれないと考えています。

2~4pipsをパパッと取って逃げる。
そんな方法で、ジワジワ相場を乗り切っています。
強く動くときは、もちろんしばらく放置して利をのばします。

ということで、今の水準と作戦でした。



FREE■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】

米株:当面上昇。6月頃から反落。9月10月ごろが15年に向けた買い場。
欧州株:当面上昇。秋に下方修正。
日本:15年はよい年になるだろうけれども、現状が適正水準。
中国:数字に疑問があるので手をつけない。ほかの魅力的な市場を選ぶ。
ロシア:壊滅的。
ゴールド:8月15日頃に絶好の買い場が来ると予想。
原油:レンジ。出たり入ったり。
円:欧州によって円高もあるかもしれないが、現状水準で推移すると予想。
ユーロ:ギリシャがユーロに残るのか、共通通貨としての不安定さが残る。明確な答えが出るまでレンジ相場。時間はかかるが最終的には崩壊すると予想。

日本の投資家に向けたメッセージ

2015年の暴騰相場に準備しましょう!
2014年9月末10月半ばには買い場が来る!
その後のニュースに惑わされず抱えて起きましょう!!


FREE■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】
中国理財商品に目が行ったと思ったら、今度はイエレン発言。
日本の投資家は芸能ニュースみたいな状況に右往左往しているように感じています。

そもそも、人間は芸能ニュースというか、ゴシップネタが好きなので、肝心要のところを見なくなる傾向があると思います。
投資家にとって、これは非常に注意しなければいけないことでしょうね。

まず、世界の金融市場の中心軸は米国金利と米株式市場。
これがベース。
今、ここにぐらつきが出ていることに注意しなければいけないと思います。

そして次は、巨大なバブル国家・中国。
理財商品のデフォルトが次々と起きる事態に直面してきていますので、リコノミクスバズーカに期待しているマーケットですけれども、大失敗の全人代では、救済はしないと決まり、経済政策も未決定です。

それから、ドル元が6.2元を超えると、元高を見込んでいた金融商品が一気に含み損になるという仕組み債も大量にあるとのこと。
これまで元が順調に元高になっていただけに、多くの投資家がおいしい思いをしてきました。
ところが、元高の背景になっている中国の輸出が落ち込み、元高の背景を失ったための売りが出ていると考えることもできます。
いわゆる元高バブルの崩壊。

ここに来て中国の輸出が振るわなくなったのは、工場の中国からASEANへのシフトです。チャイナリスクがあるためにこうなってしまったわけです。
中国の輸出を伸ばすためには、どうしても元安にせざるを得ないので、現在6.2元を越え始めました。

この辺から一気に加速する可能性も秘めているので、これは収益チャンスです。

FREE■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】
ドル円がレンジ上限を抜けて103円をテストするような動きになった金曜日。
これからさらに円安に向かうと多くの人が考えている理由は、上昇トレンドが続いているからだと思います。

今回、ドル円が上昇した理由のひとつは、米長期金利が反発して、レンジ上限を抜けて、一気に踏み上げになったためと考えています。
ですが長期金利の動きはほとんどなく横ばい。長期金利だけの材料では、このままドル円が上昇するとは考えにくいとも考えています。

その米金利のイールドカーブに変化が出てきたことは、多くの人が気づいているようです。
いわゆるフラット化現象です。

一般的には将来の景気減速を予想する形なんですが、このままだと景気減速するとは限りません。

今回、フラットになったのは、イエレン議長の6ヶ月発言からです。結果論敵にはポロリじゃなくて、明らかにテストだといえます。
つまり、利上げがチョット難しくなったのではないかという形です。
ですが、このまま放置すればバブル化するので、どういう舵取りをしてくるのか注目しています。

そこで重要なのがフィッシャー副議長です。
フィッシャーさんの発言を聞いていると、先を見越して行動すると言っていますので、意外と利上げをあっさりしてしまうのではないかという気もしています。

なので、これからのFOMCはますます注目です。



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