大相場とラリーで大儲けするための投資術 -232ページ目

大相場とラリーで大儲けするための投資術

個別銘柄とFXで大儲けするために、大相場とラリーを探しています。スワップ金利狙いのキャリートレードもしています。よかったら一緒に乗ってみませんか?



いやはや知らなかった。
日本ユニセフへの寄付は、その目的外に使われる可能性があるというわけです。

つまり、簡単に言ってしまえば、懐にいれる可能性が十分にあるというわけです。

ボクは、日本赤十字のみにしていますので、ユニセフは興味がなかったのですが、もし、寄付をされる方がいましたら、絶対にされない方が良いと思います。

彼らの生活のために使われている。ブランド物を買ったり、うまいものを食ったり、遊びに使ったりと。そう思われても不思議ではないでしょう。

なので、日本ユニセフには、絶対寄付をしないようにしてください。

寄付という衣を被った詐欺集団が多いですから。


ちなみに募金を募った場合、その金額を全額送らなければいけない強制はないんです。

募金で10億円集まったとします。そのうち1億円だけ送って、残りの9億円を懐に入れても法的には問題ではありません。たしかそうです。

そういうところで巣くっている連中がいることを認識されると、間接寄付は怖いということが分かると思います。
去年だったと思いますけど、≪米を買おう≫ということをやったのですが、買った人は少数だったと思います。

そして今になって、慌てて買おうと思っても、みんなが同じように買おうとしている状況ではなかなか買えないものです。

だから日ごろからある程度の備蓄が必要だったのです。

米は日持ちするから、1~2週間分として30kgぐらいあればいいでしょうし、後は、パックになっているご飯もあるでしょう。あれも、1~2週間分ぐらいあればいいんじゃないですか。後は缶詰と水とお茶などのソフトドリンクやお菓子も。

ラジオ、LEDランタン、LED懐中電灯、寝袋、マットなどのアウトドアグッズ。

アウトドアグッズは、防災グッズになりますので、普段からの意識が大事だと思います。

巨大地震が起きてそれが連発する可能性は低いです。低いですが、起きないとはいえないので、それを恐れているんだと思いますが、普段からの備えがあれば、慌てることもありません。

備えあれば憂いなし。

FREE■まぐまぐ 【FX売買シグナル配信と近未来予測】
FREE■ZenPhoto チャートは幾何学・アート - チャートアートとマーケット予想局
結局、この選択肢しか選べなかったというのが本音だと思う。

引き上げるべきではないかと思っても引き上げられない状況なのは、以前にも書いたことなので、繰り返す必要はないと思う。

ただ、英国が直面しているのは、利上げができないという程度のことではなくて、実質マイナス金利という問題なのです。

賃金もあがらなず、金利も低いままなのに、物価だけが上昇するという有様。

これは社会的に大きな不満を溜め込むことになるので、大きな暴動を引き起こしかねないと思います。

この問題の解決策の一つは戦争やテロだと思います。

もし、英国内にテロが起きたら、そんなことを言っていられないと思いますし、国内に向いていた不満が外にむき出すし、それによって、軍需産業が回り始めれば、景気にプラスになるはずです。

そういう動きが今起きているのではないかと思います。

FREE■まぐまぐ 【FX売買シグナル配信と近未来予測】
FREE■ZenPhoto チャートは幾何学・アート - チャートアートとマーケット予想局


ネットとかでは雑誌を読めだとか、放射[能]対策をしろとか、とにかく逃げろとか・・・

こういうのを無知の暴走といいます。

以前に日本人は空気に支配される国だと書きましたが、その研究をされた山本七平さんの本も紹介したかもしれません。

冷静になりましょうね。

風評被害で一体誰が得をするのかが重要です。

FREE■まぐまぐ 【FX売買シグナル配信と近未来予測】
FREE■ZenPhoto チャートは幾何学・アート - チャートアートとマーケット予想局
今日の配信は良い感じで動きました。

後はどこまで行くかだと思います。

日本人に人気のクロス円で儲かった人も多かったと思いますが、介入の後は、ほとんど死んでいます。

これは、円安にもってゆくためのものではなくて、恐らくドル円80円辺りで安定させようというものだと思います。

あんな協調介入があった後なので、それへの警戒が、相場の動きを奪っていたのかもしれません。

だけど、あれは大地震という大災害があったからで、そのほかの国はそれがないんだから、ようやく動き出しだということなのかもしれない。

FREE■まぐまぐ 【FX売買シグナル配信と近未来予測】
FREE■ZenPhoto チャートは幾何学・アート - チャートアートとマーケット予想局