大相場とラリーで大儲けするための投資術 -175ページ目

大相場とラリーで大儲けするための投資術

個別銘柄とFXで大儲けするために、大相場とラリーを探しています。スワップ金利狙いのキャリートレードもしています。よかったら一緒に乗ってみませんか?



ディスカバリーチャネルで放映されたものですが、だからといって正しいというわけではありません。
ミチオ・カク先生がテレビで2009年ごろに解説されていたものですが、それは太陽の周期性を考えると、2012年12月だろうとNASAも結論付けて警告を発しているということなんです。

何が警告かというと、電子機器が強力な磁場で壊れる可能性があるからです。

プラス、強力な磁場が地球に降り注ぐことで、地球の地軸が動く可能性もあるというわけです。重力バランスが変わりますから、地震や津波といった自然災害を考えることができるのです。

海面上昇なんてものは、ないと思います。そもそも、それだけの水が存在しませんから。

あちらさんには、終末論がありますので、これを終末論と結びつける人が多いので、センセーショナルなものが多いですが、冷静に考えた場合、IT関連が被害を受けるのは明らかです。

取引所などのシステムは、防護壁で囲めば、被害は防げるんじゃないかと思っていますけど、2000年問題のときと同じで、何も起きない可能性もあると思います。

一応、太陽のことだけに、太陽ウォッチは必要だと思います。

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現在の配信通貨ペアは以下のとおりです。

FXポイント配信:ドル円、ユーロドル、ポンドドル、オージードル、ドルスイス、ポンド円、ポンドスイス

スイング配信:ドル円、ユーロドル、オージードル、ドルスイス、ユーロスイス、ポンドスイス、ポンド円、ユーロポンド

このうち、ポンド円をユーロ円に変更してみます。

理由は単純で、ユーロ円の方がチャンスがありそうですし、動きも安定していますので、多くの方が参加される配信には向いているのではないかと考えたからです。

これでも、日々いろいろと調整をしているんです。


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QE2終了は今月末です。といっても、1ヶ月あると思えば長いですけれども、ぎりぎりまで相場が続くはずもありません。

なので、ドル売りはそろそろ終了となるのかも知れませんね。

QE3、QE4もありうるという方もおられますけれども、そのためには、財政赤字の上限の引き上げが絶対条件ですし、仮に引き上げても、すぐに天井に来てしまう可能性もあるので、QE3が本当にありうるのかは、正直疑問に感じています。

これ以上の緩和はしないで、次はマネー速度を挙げる政策を採った方が、むしろ得策なんじゃないかと思えているんです。

具体策はといわれると・・・ちょっと難しいですが・・・戦争とかがすぐに浮かぶものです。これは原油高騰にもなりますし。

気になるのはドルの動向です。

長期的には下がるのは宿命的なものだと思うんですけど、短期的には下がったドルの反発があるんじゃないかという期待感を持っています。

そうしたらもう一度ドル売りのポジションが取りやすくなるんです。しかし、QE2がある中、なかなか起きないのが実情。

6月下旬ぐらいまでは、ドル高になるとすぐに反発という展開じゃないかなと。

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■CO2排出レベルが過去最高に、気温上昇「2度」超える恐れ 英紙

これを見て、大変だと思うのが今の日本人です。

商売に忙しいね。英国は大変なんだと思う人は本当に少数派です。

最近、海面上昇が注目されているけれども、基本的なことがわかっていないですね。

まず地球の水の総量は一定だということ。次に過去、海外線は後退した事実認識がないということ。

縄文時代だったかは知りませんが、昔の海岸線は間よりも内陸部にありました。それが後退したというのですから、海の水が減ったのか、陸地が隆起したかです。

この事実を検証するためには、調べなければいけないわけですが、この2つの事実を単純に考えて見ることにします。

後退した海岸線が戻ってきたと考えたら、地球レベルではごくごく普通の出来事のように思うのです。

英国は、排出権取引を始めたお国です。二酸化炭素をもっともっと悪者にしたいのです。

ハッキリいましょう。オッスクフォードも、ケンブリッジも、科学を学ぶ場ではないということです。今一体どこで正しく科学を学ぶことができるのだろうか。

もう正しいものを学ぶことなどできないのだろうか?

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なんとなくそんな感じですね。

ということで、ギリシャ問題。

いよいよ来るところまできたという感じです。債権放棄をしないとという話がちらほら出ています。当然の選択肢です。

ユーロ圏の債務問題ですけれども、誰が仕切っているのかって行ったら、EUやECBじゃなくて、IMFじゃないんですか?

IMFっていうのはそれだけ権限のある組織なんだと思いますけれども、当事者が能力を発揮しなければ、問題は解決しようがないと思うんですが。

ギリシャ問題が片付いても、アイルランド、ポルトガルがあります。

不測の事態として、天災による経済ドボンもありますので、要注意です。

日本だけじゃなく、ヨーロッパもそうですし、アメリカもです。中国だって危ないです。

アラスカの地震では、第二次大戦時に座礁した船が、海底が隆起したことで陸の上に出てしまっています。そんな現象が都市部で起きたら、耐震なんてすべて吹き飛びます。

今はそんな時代に入っていると思ったほうがいいと思います。

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