これを見て、大変だと思うのが今の日本人です。
商売に忙しいね。英国は大変なんだと思う人は本当に少数派です。
最近、海面上昇が注目されているけれども、基本的なことがわかっていないですね。
まず地球の水の総量は一定だということ。次に過去、海外線は後退した事実認識がないということ。
縄文時代だったかは知りませんが、昔の海岸線は間よりも内陸部にありました。それが後退したというのですから、海の水が減ったのか、陸地が隆起したかです。
この事実を検証するためには、調べなければいけないわけですが、この2つの事実を単純に考えて見ることにします。
後退した海岸線が戻ってきたと考えたら、地球レベルではごくごく普通の出来事のように思うのです。
英国は、排出権取引を始めたお国です。二酸化炭素をもっともっと悪者にしたいのです。
ハッキリいましょう。オッスクフォードも、ケンブリッジも、科学を学ぶ場ではないということです。今一体どこで正しく科学を学ぶことができるのだろうか。
もう正しいものを学ぶことなどできないのだろうか?
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