エボラ出血熱で再び注目の富山化学 | 大相場とラリーで大儲けするための投資術

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富山化学といえば富士フィルムの子会社です。
以前は上場していましたが、TOBで非上場になり、いまや、富士フィルムを買うしかなくなりました。

その富士フィルムの株価は順調な右肩上がりを続けていますので、引き続き注目と思います。

もし、効果があると分かれば、株価は反応するはず。

ただ、現在の死者数が1000人規模なので、制御不能状態というものの、人数は少ないです。この桁が変わってくるほどの拡大はないと思いますので、株価へのプラス影響は限定的と思います。

それよりもインフルエンザの方が空気幹線をしますので、コチラの方が注目なのではないでしょうか?

いずれにしても、富山化学の研究開発力には目を見張るものがあります。