MACD ヒストグラムのダイバージェンスは使える | 大相場とラリーで大儲けするための投資術

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MACDは使えないという人もいますが、どのテクニカルも万能ではないので、使い方次第だというのが、自分の考え。

なので、使えないといわれているMACDも用途を限定すると、ほかのテクニカルでは判らない現象を掴むことができます。

最も面白いと思うもののひとつがダイバージェンスといわれるものです。
これはヒストグラムのトレンドとチャートのトレンドが逆になるとき、トレンドの転換を示すことが多いというものです。

最近では、ユーロドルに出ました。
そして、スーパーマリオ登場で一気に上昇となったわけです。

もちろん、V字反転を示唆する指標ではなく、トレンドの限界などを見るための参考に使えるので、たとえば、継続しているポジションがあるとき、その利食いのタイミングを見るときに役立ちますし、新規のチャンスにもなると思います。



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