前回:+0.3% 予想:±0.0%
といったように、若干の悪化が予想されていて、すでにポンドは売られる展開。
基本的ポンドはユルユルなんだけれども、この先、金融政策が変化するのかどうかが、大きな別れ目になるのではないかと思われます。
世界的な緩和政策の継続。バーナンキ議長も、必要なら行うということをおっしゃった。
一方で、ユーロは債務危機を抱えているのだけれども、引き締めるとの声明を出しているので、巣タイ的にユーロは強いのではないかと思われます。
特に最近は短期的な動き場多いので、可能な限り引っ張ったら、欲張らずに利食うのが一番だと思っています。
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