柳田稔法務大臣の発言は個別問題ではなく、政権レベルそのもの柳田稔法務大臣が地元で、「個別の事案については答えを差し控える」「法と証拠に基づいて適切にやっている」この2つのフレーづだけを覚えておけばいいと発言して、それが問題視されているようだけれども、本質論ではない。本質論は、「俺でも総理をやれる」という政権のレベルが問題なのだ。笑っちゃうほどの低レベルなのです。だから、早くぶっ潰さないといけないわけです。■ 無料メルマガ【FX売買シグナル配信と近未来予測】の登録はコチラから参考になった方はクリックをお願いします