北朝鮮住民の権力世襲批判、当局が押さえ込みに必死
このニュースを見たときに、
あぁ~~やっぱりなという感じだ。
結局、ボンクラを権力者に仕立てて、
自分たちが豚のように太っているだけの国など、
維持などできるものではないのだ。
政治家になれば、私のように世間から注目されるし、
お金も思うように入ってくるわよと
世間に示したかのようなレンホウと
本質的には同じこと。
あとは、認識の差だけ。
北の崩壊は近いと言った通りのことが起き始めた。
極東は、非常に不安定になってきているので、
有事への備えをしておかないとボロボロになってしまうので、
注意が必要だと思う。
個人的には、日本には、有事が必要だと思っているので、
シナとか、朝鮮とかは、ある意味ありがたい存在だ。
もっと過激になってくれたほうが、
さすがのマヌケも少しは目が覚めると思っている。
そこで大事なのは、朝鮮人をどうするかなんだ。
これは、難民法という法律の問題。
受け入れるのかどうかだ。
ミンシュは完全オープンだろうと思うよ。
だけと、工作員なんて平気で入ってくるからね。
そんな仕分けすら出来ないのだろう。
まっ! お楽しみというところ。