「あしき隣人」「法治主義通らず」=民主・枝野氏が中国批判
ホッホォ~~~
結構まともなことをいうようになったじゃない?
っていいたいところだけど、
別の見方をすえば、今までが甘すぎたわけ。
分かっている人は全員わかっていたんだから。
平たく言えば、シナの出方は分かりやすい。
シナの考えも行動も実に分かりやすい。
一方で日本の出方はてんでんバラバラなのだ。
今回のように、平気で国益を毀損する行動を取ったり、
そうかというと、枝野氏のようなことを言う。
言うから信用できると思えば、それとは反対の行動をとったりもする。
尖閣事件の対応「ベストだった」 蓮舫行政刷新担当相に聞く
どこがベストだったんだか・・・
コイツ、尖閣は領土問題だといっているんだよね。
そのあと修正しているけれども、
彼女の考えが表面化したといっていい。
こんなバカがいるから、
日本人にとって、シナよりも日本政府のほうが、
はるかにリスキーだとも言えるのではないか。
そう思えるわけ。
これからも、リスキーな連中を心配しないといけないのだから、
この政府は困ったものだ。
しかも、東京都民は2/3もの票を入れたんだよね。
あきれて何もいえないとはこのことだ。
たぶん、理解できない人は意外と多いかもしれない。
夜明けはまだ遠いのかも。