Win-Winっていうのは詭弁だ! | 大相場とラリーで大儲けするための投資術

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ビジネスはWin-Winが大事だとか、
営業もWin-Winでなければいけないとか、
日シナ関係もWin-Winだとか、
そういう話を良く耳にすると思います。

しかし、Win-Winっていうのは詭弁なんだという話です。

今日本じゃ、シナのことが持ちきりですが、
シナだけじゃない、あらゆるものはWin-Winではない。

必ず、勝者と敗者が存在するものなのだ。

双方の合意があればWin-Winじゃないかって
普通は思うかもしれない。
しかし、それが詭弁だという話です。

これは事実なので、理解しなければいけない。

ユダヤ人はWin-Winが行動原理ではない。
彼らの契約の発想は常にWin-Loseであるし、
Give and Takeではなく、Take and Take Moreなのだ。

シナ人もそう考えている。

こんな程度のことすら理解できない連中、
つまり勉強不足な連中が政権を担っている
これは、日本にとって、大変大きなリスクなのだと
日本人は全員理解しなければいけない。

理解が出来ないとすれば、
今回のような事件、いやもっとひどい事件が
これから必ず起きる断言できる。

そのときには、今回の事件が小さいものだったと思うに違いない。

ダムが決壊するときは、いきなり壊れるわけではない。
小さな、小さな水漏れから始まるのだ。
その水が、コンクリートにしみこみ、
コンクリートの強度を落とし、さらにひび割れ、
より多くの水が流れ出て、最後は轟音と共に決壊をするのだ。

今回の事件は、小さな小さな水漏れに過ぎなかった・・・

なんて、愚かなことにならないようにするためには、
この事実を本当に認識し、強く要求しなければいけないのだ。