少女のパンツと老婆のパンツは
大きさも、形も、色も、絶対に違うんだけど、
パンツはパンツ。
たとえば、オッパイ。
大きいものも、小さいものも、
ハリのあるものも、垂れているものも
オッパイはオッパイです。
でも、好みはありますよね。
勘のいい人は、これは何の話だろうって
イロイロと勘ぐっていると思うんですが、
アハハハ・・・介入と公共事業の話です。
公共事業ってモノは、建設業界が潤うじゃないですか。
じゃぁ~介入はッてことです。
俺たちのようにFXやっている人たちにすれば、
サイコォ~~って感じですが、
偶然そのときに見ていなければいけないんですけどね。
もう一つは、輸出企業でしょう。
為替を見誤って、ヘッジをしそこなっているだろうし、
決算のお化粧ができるということ。
それにしても、1日2兆円で2円だけ・・・
公共事業のときには、借金がどうのとわめき散らすけど、
介入のときには、借金がとは言わないですよね。
マスコミは広告あっての企業だから、
当然でしょう。
本質的に同じなんだから、
パンツはパンツ、オッパイはオッパイってことだね。
でもさ、やっぱり好みはあるでしょ。
どうせなら、、、・・・ってね。