日経、ハンセン、H株、ダウ、ナスダック、FTSEの指数比較(6ヶ月)
まず、上のチャートの比較を見てもらいたいと思います。
見てわかるとおり、中国株が最も優れたりターンをもたらしていることは明白です。
日経はというと、最悪かと思いきや・・・ダウよりましだったが、
1年チャートにすると、最も動きがないのが日経だとわかります。
こうなると日本株での収益が難しくなるので、
中国株、それもH株に限定してトレードするのがいいのではないかと考えています。
ハンセン指数とH株指数とを比較 すると、
H株指数の方が大きく買われる傾向があって、
それは今の継続しているようです。
ハンセンは非常に冷静に動くので、
判断材料として使って、投資はH株にするといのではないか。
これから、まだまだ成長する中国市場ですから、
株価は、最高値を更新するのは当然なのかもしれません。
今年から来年にかけて、最高値更新に向かって上昇するのかもしれません。
そうなれば、相当大きな収益になるはずですので、
ここからの押し目を待ちたいけれども・・・・
押し目待ちの押し目なし状態です・・・
焦らず、確実に収益を狙ってゆきたいところ。
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