今、残業中です。


海外からの電話を待っていて、待ちくたびれてます。
早くしてーー。帰らせて~。今日は花金なのに(古)



昨日の記事にyokubai-olさんが コメントしてくださった中に
○○省の方々のことがあったんで、思い出して書きます。


んー、いつだったか。1年くらい前。
友人に誘われて○○省と飲み会したんですね。
国Ⅰ。国家一種というやつですね。



え ・ ら ・ く プライド高かったですよ。


その日の飲み会メンバーはいつもよく行くメンバーで、
気心も知れた女性陣。

いままで、たいていの人たちにはちやほやされて来たと思ってます。
ファンドな人々飲み会もこのメンツ。(某社社長秘書、某社広報、CA等々)
キレイ目OLを自負する面々。


ところが、相手がえらく感じが悪かった。


相手の一人(国Ⅰ)が一言も喋らない。


飲み会に来た意味は・・・?


気遣って秘書A子が話しかけるも




「俺話しかけられるの嫌いなんだ」とのたまう。


( ゚Д゚)ハァ? エラソー。感じ悪ーーーい という雰囲気が女子に漂う。




他の面々も気遣って話しかけてみる。「お住まいはどのあたりですか?」とか
「お休みの日は?」とかいろいろ聞いても、黙ったまま。



そのうち女性陣は諦め、他のメンバーと楽しく会話をしていました。

黙ってるから彼を無視。

それが、無口な彼のプライドを傷つけてしまったのか、


「俺、○○省に入って・・・」とか

「○○省の印象ってどう?」とか話しかけてきました。


彼の話題は全ーーー部○○省!! 

会話の節々に○○省!!

いい加減にして。と思いました。



君は国家公務員でしょう!!

国民の話をまず聞きなさい!と説教してやろうかと思いました。

非常にプライドの高い彼でした。○○省ってのをちやほやして欲しかったみたいです。
でも、今までちやほやされ過ぎて無口になっちゃったんでしょう。

でも、相手にされないと自分から○○省と話題を振る。

器の小さい男だったねーーというのが女子の意見でした。


しかもお支払いのとき、オゴリだったのですが
「あ、でもこれ結局君達からの税金だね~」ですと。



もう、○○省との飲み会はこりごりです(笑)