トレードタイム 情報サポート室 -6ページ目

トレードタイム 情報サポート室

FXを中心に個人投資家の皆様にお役に立つ情報を公開しています。
トレード・タイムのHPでは「平均足改良版」ライブチャートもご覧頂けます。

http://www.trade-time.com/

■メインブログは・・・
↓ ↓
「平均足改良版での目標値」「売買シグナル指標」も掲載中! トレードプレス

 

 

■いつもお世話になり有難うございます。
トレードタイムです。

 


■今週は、イベントが目白押しであること、
そして様々な政治リスクがあることから

下方向にリスクを抱えながらの
持ち合いを予想します。

---------------------------------------
☆新しい戦略方法も公開!☆
【7時間集中!FXトレーダー養成セミナー】開催です。

※少人数制ですのでお早めに

セミナー詳細はこちらお願いします。
↓↓

【7時間集中!FXトレーダー養成セミナー】

---------------------------------------


■ここ最近の相場を振り返ると
方向感の無い展開が続いています。

米中貿易協議の進展が囁かれる中、
米政府機関閉鎖問題も一時的に解除の方向に向かい、
安心感が台頭するのが常識であるのと
同時にリスク選好を予想したいところです。

しかし、政治や経済のリスクが潜在的にあると、
しっかりとリスク選好に向かないのも
わかる気がします。

特にトランプ大統領の掲げるメキシコとの壁に
対する予算問題をはじめ、

選挙戦干渉疑惑で様々な人物が事件化している
ことで政治が不安要素となっている
ことは確かです。

そんな不安材料を抱えながら来年の大統領選を
再選させるためにはこれまで以上に民主党に
譲歩しなければならない状況があります。

相場はそんな状況を横目に今後はリスクを
今まで以上に意識して展開すると予想しています。

■米中通商問題やロシア疑惑、ねじれ国会と
トランプ大統領が描くアメリカファーストが
遠のく気がします。

それ故に、株式相場の現在は一時的に戻り優勢に
なっていますが、

NYダウでいえば3万ドルを予想するのは
現時点では少々無理な気がします。

トランプ大統領は今後、2020年の大統領選を
意識して、米国民が今まで以上により有利な
政策転換に移行するのではないかと予想しています。


■相場の材料としてはFOMCや雇用統計、
米中通商協議の行方といいたいところですが、

個人的には上記の材料が今週に限らず、ここ2、3ヶ月を
左右する材料になるのではないかとみています。


■最後にテクニカ面からみたドル円です。

ここでもお伝えしましたが110円の大台は大きな壁と
みています。

このレベルはしっかりと戻り売りを仕掛けたいと
考えています。
また、先週22日安値109.14円を意識して
逆指値をしかけたいと考えています。


---------------------------------------
☆新しい戦略方法も公開!☆
【7時間集中!FXトレーダー養成セミナー】開催です。

※少人数制ですのでお早めに

セミナー詳細はこちらお願いします。
↓↓

【7時間集中!FXトレーダー養成セミナー】

---------------------------------------

 

 

 

■お知らせ■

 

アンティーク時計、ロレックス投資の情報サイト

↓ ↓

タイムパートナー

 

日々の売買結果はこちら
↓ ↓

「FXエキスパート」売買成績の公開です!

 


 

■メインブログは・・・
↓ ↓
「平均足改良版での目標値」「売買シグナル指標」も掲載中! トレードプレス




にほんブログ村

■メインブログは・・・
↓ ↓
「平均足改良版での目標値」「売買シグナル指標」も掲載中! トレードプレス

 

 

■いつもお世話になり有難うございます。
トレードタイムです。

 

本記事をご覧頂き有難うございます。
 

 

---------------------------------------
☆新しい戦略方法も公開!☆
【7時間集中!FXトレーダー養成セミナー】開催です。

※少人数制ですのでお早めに

セミナー詳細はこちらお願いします。
↓↓

【7時間集中!FXトレーダー養成セミナー】

http://www.trade-press.com/2019/01/15/7semi-yoko/
---------------------------------------


■先週は米国の経済指標や企業決算を受けて
株高優勢からリスク選好が強まり、

日本円が売られやすい地合いで109円台後半まで
戻す展開となりました。


また、米中通商協議の進展期待が強まったことも
相場を押し上げた材料になりました。

さて、今週はいよいよ110円台に戻ることを期待して
買いが優勢になるといいたいところですが、

下記の材料に警戒したいです。

・米政府機関の閉鎖が長期化する恐れ

・不安定な米経済指標の行方

・日米通商協議が再開



■先日、トランプ大統領によるテレビ演説が
行われました。

内容としては、政府機関の閉鎖解除に向けた
妥協案を提示しました。

野党民主党のすすめる不法入国者を一時的に
保護する案の発表がありました。

しかし、民主党は演説が始まる前から受け入れを
拒否している様子で、

事態の打開に繋がる可能性は薄い状況から
閉鎖解除の目処が全く立っていなく、

今後もこの影響が国内に大きく作用することから、
米経済指標悪化にも繋がる恐れがあるので、

米ドル買いが抑制される可能性があるとみています。



■次に、米利上げサイクルが一旦中止と
囁かれる中、

今週も22日の中古住宅販売件数や

23日のリッチモンド連銀製造業指数、
そして24日のPMIには警戒したいです。


最近の米経済指標を見る限り、昨年のような好調を
示すデータが無くなり、

今後の下り坂を予測する経済指標が
出始めたことは確かです。

これまでトランプノミクスを先取りするかのごとく、
株価指数も史上最高値を記録し、

物価安定をコントロールするための政策金利を
正常化、

その結果、米ドル高が誇張されました。

しかし、ここにきて米国ファーストも限界に
きたのではないかとみています。


特に世界経済が不透明、更に政治経済も
不安定となる中では、

やはり米国一人勝ちを目指すのは困難で
あるとみています。

英国のEU離脱問題をはじめ関税といった
様々な問題が今後も相場取引に
影響出ることは必至だとみています。



■最後に、わが国に大きく影響する
日米通商交渉問題です。

特に今年は消費増税が予定される中、
この交渉次第では株価を始め、金融政策緩和も
更に長期化せざるを得なくなります。

また、このマイナス金利が長期化すれば、
わが国の金融市場も影響がでることは確実で、
更に出口戦略を模索することは困難と
なりかねないです。


上記の政治・経済の不安材料が今年は
昨年以上に意識されると予想しています。



■最後にドル円のテクニカルです。

先週は4日連続陽線で、110円突破は
目前となりました。


日足チャートをフィボナッチを使ってみても
半値戻りが終了し、

次の61.8%(110.39円)をイメージしたいところです。


しかし、節目を待ち構える「新規売り」が
それなりにあるので、

一筋縄にはいかないとみています。


オシレータでも短期的には買われすぎの水準に
なっているので、
安易に110円の飛びつき買いには注意したいです。




---------------------------------------
☆新しい戦略方法も公開!☆
【7時間集中!FXトレーダー養成セミナー】開催です。

※少人数制ですのでお早めに

セミナー詳細はこちらお願いします。
↓↓

【7時間集中!FXトレーダー養成セミナー】

http://www.trade-press.com/2019/01/15/7semi-yoko/
---------------------------------------





 

 

 

■お知らせ■

 

アンティーク時計、ロレックス投資の情報サイト

↓ ↓

タイムパートナー

 

日々の売買結果はこちら
↓ ↓

「FXエキスパート」売買成績の公開です!

 


 

■メインブログは・・・
↓ ↓
「平均足改良版での目標値」「売買シグナル指標」も掲載中! トレードプレス




にほんブログ村

■メインブログは・・・
↓ ↓
「平均足改良版での目標値」「売買シグナル指標」も掲載中! トレードプレス

 

 

■いつもお世話になり有難うございます。
トレードタイムです。

 

本記事をご覧頂き有難うございます。
 

 

---------------------------------------
☆新しい戦略方法も公開!☆
【7時間集中!FXトレーダー養成セミナー】開催です。

※少人数制ですのでお早めに

セミナー詳細はこちらお願いします。
↓↓

【7時間集中!FXトレーダー養成セミナー】

http://www.trade-press.com/2019/01/15/7semi-yoko/
---------------------------------------




■先週は、パウエルFRB議長の発言や米中次官急通商協議の
進展期待から、

株式市場が上昇し、リスク回避が抑制されたことで
108円台をキープした格好で終了しました。


しかし、米中協議での構造的問題に対する具体案が
出なかったことは、

やや懸念材料が残ることで下値に対するリスクは
未解決の状況となっています。


今週は、以下の材料に気をつけたいです。

・米政府機関閉鎖の行方
・米小売売上高の結果
・英議会でのEU離脱合意案の採決




■まず、過去最長となっている米政府機関の一部閉鎖が
ついにクリントン政権時代の記録を塗り替えました。


国境の壁建設を巡っての協議は暗礁に乗り上げ、
直近でも話し合いの予定は無いようです。

既に報道では2月末までの可能性もあるので、
今後の米景気状況にも影響を与えかねない
情況なだけに注視したいです。


■次に、下降傾向が鮮明になりだした米経済指標です。

先週もISM非製造業景況指数予想値を下回り
今後の景気減速を予想しているかのような
結果になっています。


先週末のCPIはかろうじて予想値と同じ
結果になったことで、

下値リスクは回避されたものの、
今週16日の小売売上高には警戒したいです。


もし下方修正される結果となれば、
追加利上げに対する悲観論が台頭し、
ドル売り優勢の展開になるので注視したいです。

---------------------------------------
☆新しい戦略方法も公開!☆
【7時間集中!FXトレーダー養成セミナー】開催です。

※少人数制ですのでお早めに

セミナー詳細はこちらお願いします。
↓↓

【7時間集中!FXトレーダー養成セミナー】

http://www.trade-press.com/2019/01/15/7semi-yoko/
---------------------------------------




■最後は、延期されていた英国のEU離脱協定と
政治宣言を巡る英下院の採決が
今週15日に設定され、大注目になります。

もし、否決されるようなことがあれば英ポンドが
急落する可能性もあるのでリスク回避の兆候が
出るのではないかとみています。




■最後にドル円のテクニカル面です。

チャート上では戻りを試したい動きになっています。

当面は先週8日高値の109.09円をターゲットに
なりそうですが、

もし、これを上抜けるような事があれば、
直近の下落に対するフィボナッチ半値戻り
109円ミドルとみています。

しかし、戦略とすると109円台からは
積極的に売りで攻めたいと考えています。




---------------------------------------
☆新しい戦略方法も公開!☆
【7時間集中!FXトレーダー養成セミナー】開催です。

※少人数制ですのでお早めに

セミナー詳細はこちらお願いします。
↓↓

【7時間集中!FXトレーダー養成セミナー】

http://www.trade-press.com/2019/01/15/7semi-yoko/
---------------------------------------




 

 


 

 

 

■お知らせ■

 

アンティーク時計、ロレックス投資の情報サイト

↓ ↓

タイムパートナー

 

日々の売買結果はこちら
↓ ↓

「FXエキスパート」売買成績の公開です!

 


 

■メインブログは・・・
↓ ↓
「平均足改良版での目標値」「売買シグナル指標」も掲載中! トレードプレス




にほんブログ村

■メインブログは・・・
↓ ↓
「平均足改良版での目標値」「売買シグナル指標」も掲載中! トレードプレス

 

 

■いつもお世話になり有難うございます。
トレードタイムです。

 

皆様、あけましておめでとうございます。

本記事をご覧頂き有難うございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。


■昨年末と年初にかけ今後のドル円初め、

為替全体的に荒れる可能性を示唆した動きがありました。


これまでも米国国家をはじめ
トランプ大統領就任時から何かアメリカンドリームを
彷彿させる動きの中、

米国一人勝ちというイメージで米ドル買いを
積極的にしてきたのは事実です。


しかし、蓋を開けてみればその中身たるもの事実と
乖離する内容になっていることで、

投資家はそのこと事態を
受け止められなくなってきています。



■乖離するとは、

トランプファーストという保護主義が
もたらす他国に対する歪みが地盤沈下のように
押し寄せ、

経済だけでなく政治や地政学といったとところまで
おかしくなり始めているのが事実です。


為替相場の動向を決める上での
要因は基本的には、

金利動向に始まるわけですが、

現在では政治や経済といったところがメインになり
強いては地政学まで材料になっている現状です。

つまり、それだけ世界的に不安要素があり、
不透明な材料が次から次へと出始め結果として、
安全逃避として「金(ゴールド)や日本円を買う」
動きになっています。


■為替だけでなく、日米の株式市場をみれば、

つい先日の中国の経済不振を理由にアップルショックから
株安が進行し、

今後も中国の経済動向からは目が
離せなくなったのは事実です。

先週の中国の経済指標もかなり不調を示す
結果となり、

米国一強を固持するのは難しくなったのは
事実です。

それと同時に本国でもあのNTT上場以来の
期待が寄せられていた「ソフトバンク」が
上場と同時に下落することで投資家心理を
一気に冷やす格好となりました。


この株式市場の動向は
今後の為替相場のメイン材料になることは確かで、
特に今年上半期は注目したいです。



■そして今週は、米国と中国の経済指標に注目しています。


特に消費者物価指数に関しては
両国とも発表するので

NYタイムだけでなくアジアタイムも大きく動く
可能性があるので気をつけたいです。




■最後に、テクニカル面からみたドル円です。

年末年始で一気に売り優勢の展開となっています。

今週は戻りを探すことになりますが、イメージとしては、
昨年12月14日の高値113.69円と今年2日の安値105円に
対するフィボナッチ、50%戻り(109.33円)

もしくは大台の110円が限界とみています。

いずれにしても戻りを待っての売りを
メインに戦略を想定しています。


 

 

 



-------------------------------------------
★全てが揃ってこの受講料!参加後は毎週無料で新規動画もみれる!

【FXエキスパートプログラム】

詳細はこちらから
【FXエキスパートプログラム】

 http://trade-press.com/fx-expert-program/

・売買ロジックの提供
・チャートインディケータの提供
・200本以上のトレード動画
・一度参加をすると、今後のトレード動画が無料でご覧になれます!
-------------------------------------------

 

 


 

 

 

■お知らせ■

 

アンティーク時計、ロレックス投資の情報サイト

↓ ↓

タイムパートナー

 

日々の売買結果はこちら
↓ ↓

「FXエキスパート」売買成績の公開です!

 


 

■メインブログは・・・
↓ ↓
「平均足改良版での目標値」「売買シグナル指標」も掲載中! トレードプレス




にほんブログ村

■メインブログは・・・
↓ ↓
「平均足改良版での目標値」「売買シグナル指標」も掲載中! トレードプレス

 

 

■いつもお世話になり有難うございます。
トレードタイムです。

 

今回は今年最後の配信になりますが、今年は
どの様な一年でしたか?

来年は、より一層皆さまのお役に立てることが
出来る様、幾つかの企画を考えていますので

来年もよろしくお願いいたします。

 

-------------------------------------------
★全てが揃ってこの受講料!参加後は毎週無料で新規動画もみれる!

【FXエキスパートプログラム】

詳細はこちらから
【FXエキスパートプログラム】

 http://trade-press.com/fx-expert-program/

・売買ロジックの提供
・チャートインディケータの提供
・200本以上のトレード動画
・一度参加をすると、今後のトレード動画が無料でご覧になれます!
-------------------------------------------



■今週は、年末に向けて参加者不在で閑散の中、
急落リスクを抱えながら、
下値を試す展開を予想しています。


先週は世界的景気減速懸念が囁かれる中、

日米株式市場の年初来安値更新したことを受けて、
リスク回避姿勢が強く
円買い優勢の展開となりました。


また、米国ではマティス国防長官辞任や
米連邦政府機関閉鎖懸念といった材料が重なり、

更にムードが悪くなり上値が重い展開が
継続しています。



■さて、今週はまず米連邦政府機関の行方が
ポイントになりそうです。


暫定予算の期限が21日で期限切れとなったことで
事実上、一部閉鎖することとなり、
職員80万人に影響がでることとなってしまいました。

また、トランプ大統領もメキシコ国境建設費用を
承認しない限り、長期間閉鎖することも
辞さない構えのようです。


この影響は少なくても米経済にも影響が
でることは必至で

株式市場も底抜け暴落になる可能性もでてきました。

これにより、リスク回避の動きはより色濃く
出ることが予想されるので、
大台割れも時間の問題になるのではないかとみています。



■一番気がかりなのがIMM日本円の投機筋の動きです。


先々週末発表の日本円の売り越しは10万枚の
大台を割り込んだものの、

先週末の状況をみると、再び10万枚を上回っています。


もし110円の大台を割り込む状況になると、
投げてくる可能性もあるので警戒したいところです。

これまでレンジと思っていたドル円も

ここにきてトレンドが出始めているので
戦略を変更せざるを得ない状況なのでは
ないかとみています。


また、NYダウも23000ドルを下回り、
日経225先物も歩調を併せるように20000円割れとなり、

チャートもダブルトップ形成となり、
天井を思わせる格好となっています。


今後は株式市場の動きを横目にしながらの
展開になるとみています。


■最後に、テクニカル面からみたドル円です。


最近の112円-114円の狭い三角持合を下抜けています。

また、日足上では200日移動平均線がサポートと
なっていますが、

もしこれを割り込むとなると、

大台はあっさり抜ける可能性もあるので、
これまでのような押し目買いには
気をつけたいです。

ここでの記事でも書いていますが、
上昇トレンドも時間的に長かったこともあり、
そろそろ調整はあると見ていましたが、

来年に向けては
大幅調整の年になるのではないかとみています。

日米金利差でドル買いをしていた投資家もそろそろ
戦略選考に迫られる動きになりそうです。


下値のターゲットは以下のとおりです。


今年3月安値(104.56円)と10月高値(114.56円)に
対するフィボナッチ

・38.2%・・・110.71円

・50.0%・・・109.54円

・61.8%・・・108.36円





-------------------------------------------
★全てが揃ってこの受講料!参加後は毎週無料で新規動画もみれる!

【FXエキスパートプログラム】

詳細はこちらから
【FXエキスパートプログラム】

 http://trade-press.com/fx-expert-program/

・売買ロジックの提供
・チャートインディケータの提供
・200本以上のトレード動画
・一度参加をすると、今後のトレード動画が無料でご覧になれます!
-------------------------------------------



今年一年有難うございました。

良い年をお迎えください。

 


 

 

■お知らせ■

 

アンティーク時計、ロレックス投資の情報サイト

↓ ↓

タイムパートナー

 

日々の売買結果はこちら
↓ ↓

「FXエキスパート」売買成績の公開です!

 


 

■メインブログは・・・
↓ ↓
「平均足改良版での目標値」「売買シグナル指標」も掲載中! トレードプレス




にほんブログ村