父さんの知り合い50歳

共産党

そんで、僕が童貞と知っている。

 

そんなひとと1時間はなした。

ねっとで何をしているのか、というテーマだった。

 

知り合いの頼りない息子に対して、

下手なことは言えない、という心理がはたらいたのだろう。

中学生のように扱ってもらった。

知り合うルートや、

自己紹介を間違えたな。

僕の甘えた雰囲気も、良くないほうに働いたんだろう。

 

僕がはなしたいのは、

なんか先端のこと

たのしいこと

教えてもらうじゃなく、

一緒に冒険するみたいな。

 

でももちろん人柄も

はなしかたも

いいひとだった。