なんや かんや de なんでか ベトナム -35ページ目

巨大 中国領事館 新設 ・・・ 予定

こんなブログを見つけた。

中国が新潟に

巨大領事館を作ろうとしている


3000坪の領事館


異常にでかすぎ!


小学校の跡地!


中国軍駐屯地


作るつもりか?


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* http://000hime.blog74.fc2.com/blog-entry-207.html


新潟が中国に乗っ取られそうです

日本にある中国総領事館

札幌、名古屋
大阪、長崎、福岡


総領事館というのはお互いの国に

同じ数づつ作ろうねっていうのが普通らしい。


中国には6つ日本領事館がある。

中国は図々しくも沖縄がいいと言ってきた。


自民党は沖縄を断った。


次の候補地として決まったのが、


【新潟】


2010年6月 新潟に設置

新潟県新潟市中央区万代島5-1
万代島ビル20階
(韓国領事館、ロシア領事館と同じ建物)


このたった3カ月後



9月16日 **//**

『新潟日報』

新潟中国総領事館が、市中心地にある

万代小学校跡地に移転を計画


小学校跡地は

約1万5000㎡


篠田市長
「地元の理解を得て早急に準備を進めていきたい」


中国総領事館
「中国の外交機関は庁舎を建てるのが普通。

万代小跡地はその第1候補地」


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以上が、一部抜粋です。


* http://000hime.blog74.fc2.com/blog-entry-207.html




*** 本日のおまけ ***


ホーチミン市にある

アメリカ領事館でも

これほど大きくない。


地方都市に

3000坪もある

領事館で

ひそかに

不良中国人や

蛇等と呼ばれる

マフィア連中の

ゲリラ訓練でも

するんじゃないか?


マスゴミ、今度は放映するか?


来る
10月9日 15:30
 渋谷駅ハチ公前広場

10月16日 14:00
 青山公演南地区
 地下鉄乃木坂駅
 5番出口



日本の将来を憂う
愛国者の集会が
あるそうです。

10月2日の集会を
マスゴミに巣食う
妖怪爺らが
加齢にスルー

知らなかったで
押し切りました。

第2弾、第3弾

どんな言い訳が
聞けるか
楽しみです。




*** 本日のおまけ ***

日本でもまだマシだと思える
サンケイ新聞まで
10.2をスルーしました。


海外の支局長が
知っていれば報道したと・・・。

本心か、リップサービスか?

本心ならば
国内にいると邪魔だから
海外に飛ばされた?

サンケイ内部も
侵食されています!



週刊ポストが熱い!


ネットで見つけた記事から。





10月4日発売の


週刊ポストに


尖閣諸島が


日本領であると


記された


中国発行の


地図が記載されるそうです。





興味のある方は


買ってみてください。





以下は元ネタ





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【水間条項からの転載】





*http://izakamakura07.iza.ne.jp/blog/entry/1828027/





予告していました中国の


情報戦に打ち勝つ


仕組みを明らかにします



今回、中国で発行した地図の在りかを告知する決断をしたのは、


反日民主党政権が、中国漁船の追突ビデオを公開しない状況では、


焚書される危険性があったからです。



そして、ギリギリまで明らかにしなかったのは、


在住中国人と観光中国人80万人以上との


総力戦になることを承知していたからです。



中国人は、日本国内にあった中国で発行した1970年以前の地図を、


数億円以上と思われる資金を投入し、40年間をかけて買い漁り、


焚書を完了しております。


それらの行動も裏を返せば、


中国がそれらの地図帳を決定的証拠として認識していたことの、


なによりの証明になります。



そこで、数億円以上を使って焚書していた労力を徒労にしてあげる


国際的情報戦を、小生が仕掛けてあげたのです。



この戦略は、発行部数5万冊前後の


オピニオン誌に掲載しても世論になり得ないので、


発行部数50万部の『週刊ポスト』誌の


モノクログラビアに掲載して頂けることになったのです。



前原外務大臣が


中国で発行した1960年発行の地図帳に尖閣と日本名で表記されている」と、


発言している地図は、小生が2004年に


中国の地図探索過程で偶然に発掘したもので、


日本国内に一冊が奇跡的に残っていたものなのです。



その地図を、中国側の焚書活動を諦めさせるために、


日本国民が永久保存版として『週刊ポスト』のモノクログラビアを切り取り、


額縁に入れて飾って頂ければと思っております。



そこで緊急のお願いですが、中国人の買い占めを阻止するたも、


一人でも多くの友人・知人に情報を拡散し、


日本人が先回りして買い占めていただきたく思っております。



また、2004年11月10日号


SAPIO』誌に寄稿した同地図が掲載されているリポート

中国の恥地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」も、


インターネットで読めるように「ニュースポスト」に掲載されます。



同リポートは、中国の地図改竄史を明らかにしてありますので、


国際的に拡散されると、


泥棒国家中共の体質が全世界に一目瞭然に晒しものになります。



覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの


皆様の総力で、10月4日(月曜日)発売の


『週刊ポスト』を買い占め、


週刊誌ではほとんどあり得ない、増刷するまでなれば、


日本国内での情報戦には勝利しますので、


何卒宜しくお願い申し上げます。



以下、2004年の同リポートを発表できた経緯を解説します。



 
歴史を改竄して、日本固有の領土を強奪する


決断をした中国は、なりふり構わずロシアと連携して


強行手段に出てきました。



小生は、2004年3月に中国人が尖閣諸島に上陸したことに危機感をいだき、


中国の恥を世界中に知らしめる為に、


中国が自ら発行した地図帳で尖閣を日本固有の領土と証明するために、


半年かけて徹底的に中国版地図帳を探し回ったのでした。



その探索結果は、2004年11月10日号『SAPIO』誌に発表した

中国の恥地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」です。



そのリポートの目玉は、1960年に北京で発行した地図帳でした。



当時、1970年以前に中国で発行した地図は、


自衛隊にも国立国会図書館や全国の大学・自治体の図書館などだけでなく、


神田古書店街を虱潰しに探しても一冊もないのが実態でした。



その地図探索過程で驚いたのは、


神田古書店街に中国人が徘徊し、


かなり前から中国発行の地図を買い漁っていたとのことでした。



中国は、歴史を改竄する長期戦略を


日本国内にいる中国人を使って実行していたのです。



また不思議なことは、国立国会図書館が


1970年以前の中国で発行した地図帳を、


収集の対象にしていないとのことだった。


それが、どのような経緯で収集の対象から外したのか、


今後、徹底的に国会で問題にする必要があります。



1960年に中国で発行した地図の発見は、


探索過程でたまたま掛けた一本の電話で明らかになったのです。



それは、決定的な資料となる1970年以前に中国で発行された地図が、


日本国内にいる中国人によって焚書されていた状況で、


小生の怒りは当然のように外務省に向かいました。



それは、1972年の日中共同声明以降、


「日中友好」一色の報道の中で、


中国は着々と尖閣を強奪する準備をしていたからです。



そこで、それら一連のことを外務省中国課に抗議の電話をしました。



その時、小生は「これだけ尖閣領有問題が起きているのに


外務省は、なにをして来たのか。


中国の日本大使館の職員は天皇誕生日のパーティーや


宴会にうつつを抜かしているだけじゃないのか。


中国で発行した1970年以前の地図帳を収集することとか、


やれることがいろいろあるだろう。


中国課に中国の地図帳は無いのですか。」


との申し入れに対して、中国課の担当者は、


「確か古いのが一冊あったと思います」とのこと。



小生「それじゃ電話口にもってきてください。」



担当者「もってきました1960年の地図帳です。」



小生「沖縄尖閣が出ているところを見てください。」



担当者は「あれぇ~!」と、すっとんきょな大きな声を電話口で発したのです。



小生「どーしました!」



担当者「尖閣諸島が日本名で表記してあります。」と、


驚いていました。



そこで小生は、「外務省の批判をリポートで差し控えるから、


その部分の地図と表紙・奥付のコピーをいただけますか。」と申し入れ、


それで資料を発表できたのでした。



これは、国民が参加できる情報戦です。


40年間の中国の長期戦略を一気呵成に叩き潰すことのできる


千載一遇のチャンスです。



皆様の徹底的な周知活動が情報戦の帰趨を決しますので、


重ね重ね宜しくお願い申し上げます。



★インターネットだけ転載フリー。






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発売された週刊ポストからの


転載記事と思われるURL





*http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/
















*** 本日のおまけ ***





水面下では


情報戦の様な


動きになってきた。





他国であれば


スパイ防止法や


国防法があり


政府機関が動くこと。





1980年~


1990年代に





自民党右派が


法案化しようとした


スパイ防止法を





当時の自民党左派と


中国シンパ、


マスゴミが阻止した。





その為に


日本にある


歴史的資料が


抹殺されかけている。





スパイ防止法を


阻止した


自民党左派が





離党して


作った政党が


自由党





小沢派が主流である。





その自由党が


合流したのが





民主党





売国奴の


集団である。








日本の心をつたえる会 日心会

シナ人の満州での 移住問題

戦後の日本では

封印された

戦前満州での

シナ人による

満州行政区乗っ取り

その後の騒乱・悪政の

記事を見つけた。


「支那人による日本買占めの恐怖」 


* http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-915.html


以下、一部抜粋


そこに支那人たちが

大挙して住み始める。
気がつくと、日本国内に、

日本人と同じ数だけ、

あるいは日本人以上に

支那人が住みついている。

実際、かつての満洲では、満蒙人300万人しか住んでいなかった満州地方に、わずかの間に支那人たちが大挙して押し寄せ、気がつくと支那人の人口が2700万人。もとからいる満蒙人の9倍もの漢人が満洲に住みつき、自分たちの方が人口が多いからと、自治権の要求をした。

それが張作霖です。

そして張作霖は、政権を牛耳ると、満蒙人や日本人に対して、120種類もの税金を課し、しかも向こう5年分の税金を徴収しはじめた。
税金を取り立てる税吏は、張作霖政府が要求する税額以上に取り立てれば、多く取った分は、自分のフトコロに入れても良いとされたから、税の取立はすさまじく、おかげで短期間で、満蒙人や日本人の資産家たちは、まる裸にされたという歴史があります。

焚書古書や、大東亜戦争の従軍記の買い占めは、日本からほんとうの歴史を消すため、とみれば、なるほどそれは戦争をするよりも安上がりなことといえるのかもしれない。

一説によれば、民主党のカネヅルは、支那、朝鮮という説もありますが、もし、彼らのそうした利敵行為があるとするならば、これはとんでもない売国行為です。

国家観という言葉がありますが、昨今の日本人は、戦後教育によって洗脳され、多くの日本人が国家観を喪失しているといわれています。

経済優先といいますが、儲かればいい、いまカネが入ればいいと、売国行為に走り、結果として日本という国家の枠組みが失われれば、いまある預金も財産も不動産も、ぜんぶパアになる。

シベリアに抑留された元日本兵の手記を読むと、旧満州国で流通していた紙幣を、紙がないので、トイレットペーパーの代わりに使ったなどという記述があります。

不動産にしても、戦後焼け野原となったときに、朝鮮人たちによって多くの一等地が勝手に占拠され(縄張り)、登記所が復活した時に、いつのまにか彼らの持ち物として登記までされて、気がつくといまではそこがパチンコ屋です。

権利などというものは、政体が変われば、すべて水泡に帰してしまう。
我々の生活の一切は、日本国という国家が健全に作用してはじめて成り立っているということを、私たちは忘れてはならないと思います。

日本がなくなったら、すべてがおしまいなのです。

この日本を守る。

そのためには、売国政権はいちにちも早く、政権の座から引きずり降ろし、日本の過去の歴史を尊重し、現在を改善し、未来を創造する建設的な政党に、日本の舵取りをしてもらわなくてはなりません。


以上が抜粋した一部です。


興味のある方、子育て中の方、

子供を「日本人」として育てたい方、

ぜひ一度、下記URLをご覧ください。


* http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-915.html





*** 本日のおまけ ***


私の母方の祖父は

戦前・・・昭和初期の頃

陸軍中尉であった


支那事変の頃、

支那に駐留していた


私が幼少の頃

当時の支那について

色んな話をしてくれた


孫に話すので

面白い話も多かったが

時々、支那人の凶悪さも

話してくれた



祖父や祖母、大叔母が

いつも教えてくれた言葉


支那人(中国人)を信用するな。


その時代を生き延びた

日本人の経験から

出てきた言葉


だと、私は思う。


戦車も作れない!

興味深いと言うか、日本の深刻なる平和ボケの

現状を訴える記事を見つけた。


「自力で兵器を作れない国になる日本

 予算縮減の中で瀕死の状態の防衛産業」

*http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/4513


戦車も年間の調達数は10両以下のペースとなってしまった(2008年度が9両、2009年度が8両。90年代は年間17~18両で推移していた)。量産できないので、約1300社あると言われる部品製造を引き受ける町工場が次々に撤退や倒産しているのが現状だ。


陸自に納入されるのが


10両以下/1年!


国民に知らされないまま

弱体化していく「自衛隊」

平和ボケから早く目を覚まさないと

日本は簡単に他国から占領される。



なんや かんや de なんでか ベトナム

*http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/4573?page=5


各国の軍事力の比較


日本の軍事力は


中国は言うに及ばず


韓国よりも


弱体化しています。