大東亜戦争の真実
大東亜戦争に関して
戦後行われた教育
この映像を見て
考え直してください。
また、戦後、なぜ
欧米諸国が
戦時賠償を 求めなかったか
その真実を 考えてください。
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外国人 犯罪者 を 隠す 朝日新聞!
朝日新聞の
報道には
問題が多い!
サンゴ 破壊 捏造 事件
朝日のカメラマンが
サンゴに傷を付けて
ダイバーの責任にして
一面でトップ報道
今日、興味深い記事を
他のHPで見つけたので
朝日と他のメディアを
比べてみた。
在日韓国人が起した
殺人事件である。font>

「無職 大橋実 容疑者」
普通の日本人同士の
犯罪に見える。

「韓国籍の大橋実こと
金實虎 容疑者」
他のメディアでは、
国籍を載せず
「金實虎 容疑者」
未成年の事件じゃないんだから
なぜ、実名と国籍を報道しないんだ
朝日新聞は
韓国・朝鮮の機関紙か!
売国奴 新聞!
*** 本日のおまけ ***
ベトナムの新聞には
犯罪者の
実名
顔写真
生年月日
住所
IDカード番号
状況によっては
バイクのナンバーまでが
報道されます。
犯罪者を広く
知らしめる事が
他の犯罪を抑制する事に
つながります。
在日とかの
特定アジア人を
隠すことは
彼らの社会での
浄化作用を蝕みます。
日本人が罪を犯せば
実名報道しかありません。
なぜ、在日だけに
特権を与えるんですか?
朝日新聞、回答しろ!
10月9日、雨の中の 愛国デモ
先日のブログで紹介した
10月9日のデモ
大雨の中
決行されたそうです。
【中国の尖閣諸島侵略糾弾集会 10/9】開催
大雨の渋谷に集う聴衆
* http://www.yamatopress.com/c/2/4/3089/
大粒の雨が振る渋谷ハチ公前広場にて、9日【中国の尖閣諸島侵略糾弾集会 10/9】が開催され、地方議員や著名人をはじめ多くの聴衆が集まった。カッパを着込みカメラをかまえる者や、通行人に配るチラシを濡らさぬようビニールで覆い丁寧に手渡す女性の姿があった。
* やまと新聞 より抜粋
*** 本日のおまけ ***
やはり今回も
どこの国内メディアも
報道しませんでした。
(やまと新聞を除く)
海外メディアも同じです。
なんだか
急速に
しぼんで行く様な・・・
本当に
日本人は
熱しやすく
さめやすい
人種なんでしょうか?
メディアの影響は
大きいですね。
前回10月2日も
参加者への
事前告知は
ネットだけ。
やはり国民は
よほど
頭に来ていたんでしょうね。
がんばれ愛国!
中国領事館 移転、 名古屋でも。
名古屋でも、
中国領事館が
広大な土地を
購入しようとしています。
新潟も名古屋も
直前まで
発表されませんでした。
秘密裏に
用地買収する
中国共産党
+
民主党
なぜ秘密裏にする
必要があるのか?
それは
日本を中国の
自治区にする
占領工作
だからです。
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日本領土・尖閣諸島を虎視眈々と狙っている中国政府の日本での出先機関、駐名古屋中国総領事館が、名古屋市北区名城三丁目・名城住宅跡地南側3000坪の広大な国有地を取得し移転しようとしています。
10月8日現在、財務省・東海財務局・国有財産調整官で審査中です。
この土地は名古屋市役所から北に約400メートルと、官庁街の近くに存在します。
また、この名城住宅跡地の北東から南西の対角線西側は旧名古屋城内(名古屋市教育委員会・文化財保護室 見解)ともいわれています。
この様な名古屋にとっても大切な土地に、中国の総領事館という日本の法律が及ばない広大な土地が出現してもいいのでしょうか。
この土地を駐名古屋中国総領事館が取得し移転すると日本の法律は適用されないので、如何なる様態、高さの建物でも建てることができます。地下水をどれだけ取水しても法律に問われることはありません。
日本領土・尖閣諸島に対して、中国が如何に危険で、恫喝、高圧的な言動を行う国であるかは体感されたことと思います。
チベットやウイグルでの中国の行いは虐殺、拷問、民族浄化と言語に絶するものであることはご存知のことと思います。
中国は日本海側の新潟市でも、現在、新潟駅の近くの学校跡地5000坪(新潟市所有)を取得し移転しようとしています。
これらは、明らかに中国の対日侵蝕・侵略工作といえると思います。
国民の皆様の良識で、中国総領事館が名古屋の官庁街の近く、名古屋城の近く、一部旧名古屋城内に存在する、広大な国有地・名城住宅跡地を東海財務局から取得し、移転しようとすることに反対のお声をあげて頂きたいと思います。
日本国民の良識で、日本、名古屋を中国の邪な侵蝕・侵略から守りましょう。
財務省・東海財務局は駐名古屋中国総領事館が国有地・名城住宅跡地を取得要望していることを、開示しませんでした。しかし、有志が平成22年8月25日10時12分、駐名古屋中国総領事館(052-932-1098)に問い合わせると、電話に出た中国人の女性職員は取得しようとしていることを認めました。中日新聞の報道のとおりと言ってました。
* http://hirihoukenten.iza.ne.jp/blog/entry/1833942/
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*** 本日のおまけ ***
同盟国のアメリカでも
こんなに大きな領事館を
日本に置いていません。
アメリカは
同盟国
中国は
中国共産党が
1党独裁で支配する国
治外法権の
中国基地が
大都市の
真ん中に
出現する
恐怖!
さっさと倒そう
民主党
伊藤忠商事 が 中国 全権大使 !!!
我が日本の
在中国全権大使
宇野宇一郎氏の
経歴が気になったので
調べてみたら びっくり仰天。
元 伊藤忠会長!
商社マンが全権大使で
日本の代表として中国に!
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ウィキペディアより抜粋
* http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%B9%E7%BE%BD%E5%AE%87%E4%B8%80%E9%83%8E
丹羽宇一郎(にわ ういちろう、1939年(昭和14年)1月29日 - )は、日本の実業家、外交官。伊藤忠商事会長・社長、日本郵政株式会社取締役、認定特定非営利活動法人国際連合世界食糧計画WFP協会会長などを歴任し、2010年(平成22年)6月から中華人民共和国駐箚特命全権大使を務める。
1962年 4月:伊藤忠商事株式会社入社
1989年 4月:食料第二本部長心得兼油脂部長
1990年 4月:業務部長
1992年 6月:取締役
1994年 6月:常務取締役
1996年 4月:専務取締役
1997年 4月:取締役副社長社長補佐
1998年 4月:取締役社長
2004年 6月:取締役会長
2010年 4月:取締役相談役
同年 6月:
特命全権大使
中華人民共和国駐箚
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商社の会長が
特別全権大使?
伊藤忠は中国に
力を入れています。
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伊藤忠のHPより抜粋
* http://www.itochu.co.jp/ja/business/china/
伊藤忠商事の中国展開
伊藤忠商事はアジアの中でもとりわけ中国を最重要市場と捉え、トレーディングの拡大や、現地有力企業とのアライアンスによる現地事業への投資など、積極的な展開を行ってきました。
インフラ建設や国家重要プロジェクトへの参加に加え、現地企業の企業運営についてコンサルティングを行うなど、地域経済の活性化にも大きく貢献しています。
2008年の北京オリンピックを経て名実ともに経済大国となった中国において、当社は更にビジネスを拡大していきます。
「巨大消費市場」中国への布石一貫した中国重視の姿勢がもたらした「中国最強商社」の地位
「国交が回復すれば、中国市場は必ず重要な貿易国になる」。こういった判断のもと、進出のためのさまざまな準備を進めてきた伊藤忠商事は、1972年の日中国交正常化の半年前の1972年3月、大手総合商社としてはじめて、国務院の正式批准を得て日中貿易に復帰を果たしました。その後も1979年の北京駐在員事務所開設、1992年上海現地法人の設立、1993年の傘型企業の許認可取得、2005年の多国籍企業「地域本部」の認定取得など、常に市場に先鞭をつけながら、中国市場における地歩を着々と築き上げていきました。
継続的に経営資源を重点配備してきた結果、大手総合商社のなかでは最大級の拠点網を整えるとともに、幅広い人的ネットワーク、有力企業との提携関係、そして、中国に関する豊富な知見を備えた人材の層の厚さといった競争優位性を確立しています。「中国最強商社伊藤忠」という現在の地位は、こういった先見性と一貫した中国重視の姿勢がもたらしたのです。
伊藤忠商事の中国とのかかわり
1972年 大手商社初の日中貿易再開の批准取得
1979年 大手商社初の北京駐在員事務所開設
1992年 大手商社初の上海現地法人設立
1993年 大手商社初の傘型企業の許認可取得
2005年 大手商社初の多国籍企業「地域本部」の認定取得
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伊藤忠の中国拠点
伊藤忠商事は、北京、上海、天津、大連、ハルピン、瀋陽、長春など中国各地に拠点を起き事業を展開している。
これは、中国に”人質”を取られているようなものだ。
この人事は、日中の経済的、人的交流には都合よいが、商売人が”餌”を見せ付けられて国益を賭けた外交を展開できるか甚だ疑問である。商売人が、わが身に直接関係する伊藤忠の商売上の利益を犠牲にしてまで、日中間の外交・安全保障の問題について中国と渡り合えないだろう。
* http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/33204889.html
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これだけ中国への
かかわりの深い商社
その元会長が
特別全権大使!
外交を商社に売り渡した
売国奴 民主党!
中国に文句を言わず
大人の対応とか
ぬかしている!
いくら
伊藤忠から
政治献金を
もらったんだ!
売国奴
民主党