ラウンドレッスン専門コーチ ASAMIGOLFLESSON 「ゴルフデータ分析のプロ」

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データ分析項目
⚫︎眼の診断
⚫︎身体の可動域診断
⚫︎身体の相性の合うスイング診断
⚫︎トラックマン診断
⚫︎パターキャプト診断
⚫︎足裏バランス診断
⚫︎右脳、左脳の診断

ASAMI GOLF LESSON 予約方法

🔸バリューゴルフ 1人予約ラウンドレッスン 「バリューゴルフのサイトから申し込み可能」
🔸プライベート ラウンドレッスン メール、「ライン公式から申し込み可能」
🔸プライベート インドアレッスン メール、「ライン公式から申し込み可能」
🔸パッティング強化合宿 「メール、ライン公式から申し込み可能」
🔸ゴルフ合宿 「メール、ライン公式から申し込み可能」

レッスンツールのメイン
⚫︎TRACKMAN弾道測定器を使った、データ分析型レッスン(ショット、アプローチレッスン)
⚫︎CAPTOのパッティング測定を使った、データ分析型レッスン(ストロークチェック、タッチ作り、クラブフィッティング)
⚫︎Sports boxを使ったスイングチェック

クラブや身体の動きを数値化することで、現状把握、フィーリングの向上を目指していきます。

私のレッスンで、良くお伝えするポイントの一つ。

 

自分のアンカーを知ろうです!

 

アンカーとはおへその位置を目安に、腰の左右の体重移動の量を決めていくことです。

 

フロントアンカー

センターアンカー

リアアンカー

 

検査をして、皆さんの目指すアンカーを決めていきます!

 

今回はフロントアンカーの生徒さん。

フロントアンカーとは、左サイドが軸タイプになります。

 

フロントアンカータイプは比較的トップで腰をトレール側(テークバック側)に移動が少ない方が切り替えしで正しいシークエンスがしやすいタイプになります。

 

最初のスイングの腰のスエーの量を見ると、2.9インチと移動量がツアー平均よりも大きく動いていました。

平均だと色が緑

少しズレたぐらいだと黄色

大きくずれると赤で数字が表記されます。

 

シークエンスもズレていました。

 

レッスン後

GOOD‼️

 

腰のスエーの量が1インチに変わり、フロントアンカーにとって切り替えしで動きやすい位置にいることで、シークエンスも正しい準備で出来ました。

 

腰→胸→腕→クラブ

1     2     3      4

 

 

自分のアンカーに合ったトップでの右に動く度合いを決めることはダウンスイングがしやすいことに繋がります♪

ダウンスイングがタイミング合わない時、テークバックでの腰の移動量が正しいか?

チェックしてみましょう!