ベンチャー支援プログラムなどで全国12社に支援を開始
【マイクロソフト】
ベンチャー支援プログラムなどで全国12社に支援を開始
マイクロソフトは2月2日、「マイクロソフト ITベンチャー支援プログラム」および「マイクロソフト インキュベーションプログラム」のそれぞれの選定企業、および準選定企業を採択、支援を開始した。
マイクロソフト IT ベンチャー支援プログラム、およびインキュベーションプログラムは、同社が自治体、公的機関、大学などと連携して、2003年から行っている IT ベンチャー企業の支援プログラム。
今回選定された12社は、青森県のシンク(販売管理支援パッケージ「SINC21α」)、高知県のシティネット(Web ERP テンプレート型パッケージシステム「Active Site For 製造業 ERP」)、高知県の日本イーメディカル(患者説明用の医療コンテンツおよび表示システム「eDOCTOR」)、 徳島県のイー・フロント(SaaS 方式による地域コミュニティ連携プラットフォーム提供サービス「INSIGHT」)、徳島県のビザンコム(携帯グループウェア・販売管理システム「カンタンi-商人」)、鳥取県のアクシス(保険商品情報システム)、鳥取県のアカデミアシステムズ(遠隔ライブコミュニケーションシステム「Dynaroom」)、神奈川県のメビウス(Worldwide Virtual Office)、埼玉県のニューコム(Web アプリケーション開発ツール「dbSheetClient」の開発、販売、サポート)、千葉県のジィ・シィ企画(カード決済ソリューション運用パッケージ「CARD CREW」)、千葉県のシステムエグゼ(eすこやか)、千葉県のソフトプランナー(オンライン自動車整備総合管理システムサービス「DEFENSE.NET」)。
準選定企業は、青森県のページワン、徳島県のコンパス、鳥取県の ITTR と LASSIC。
マイクロソフトは各自治体や各地域の情報産業協会などと連携して今後1年間の技術・マーケティング支援、および米国本社での特別研修プログラムを実施していく。
ベンチャー支援プログラムなどで全国12社に支援を開始
マイクロソフトは2月2日、「マイクロソフト ITベンチャー支援プログラム」および「マイクロソフト インキュベーションプログラム」のそれぞれの選定企業、および準選定企業を採択、支援を開始した。
マイクロソフト IT ベンチャー支援プログラム、およびインキュベーションプログラムは、同社が自治体、公的機関、大学などと連携して、2003年から行っている IT ベンチャー企業の支援プログラム。
今回選定された12社は、青森県のシンク(販売管理支援パッケージ「SINC21α」)、高知県のシティネット(Web ERP テンプレート型パッケージシステム「Active Site For 製造業 ERP」)、高知県の日本イーメディカル(患者説明用の医療コンテンツおよび表示システム「eDOCTOR」)、 徳島県のイー・フロント(SaaS 方式による地域コミュニティ連携プラットフォーム提供サービス「INSIGHT」)、徳島県のビザンコム(携帯グループウェア・販売管理システム「カンタンi-商人」)、鳥取県のアクシス(保険商品情報システム)、鳥取県のアカデミアシステムズ(遠隔ライブコミュニケーションシステム「Dynaroom」)、神奈川県のメビウス(Worldwide Virtual Office)、埼玉県のニューコム(Web アプリケーション開発ツール「dbSheetClient」の開発、販売、サポート)、千葉県のジィ・シィ企画(カード決済ソリューション運用パッケージ「CARD CREW」)、千葉県のシステムエグゼ(eすこやか)、千葉県のソフトプランナー(オンライン自動車整備総合管理システムサービス「DEFENSE.NET」)。
準選定企業は、青森県のページワン、徳島県のコンパス、鳥取県の ITTR と LASSIC。
マイクロソフトは各自治体や各地域の情報産業協会などと連携して今後1年間の技術・マーケティング支援、および米国本社での特別研修プログラムを実施していく。