トレードセーフ、ロックオンと事業提携
【オプト】
トレードセーフ、ロックオンと事業提携
オプトグループの株式会社TradeSafe(以下トレードセーフ)は、株式会社ロックオン(以下ロックオン)と2008年5月12日から事業提携することを発表した。
今回、ロックオンのオープンソースECサイト構築ソフト「EC-CUBE2.0」の従来機能に加えて、新たにトレードセーフが提供しているEC補償サービス「トラストマークサービス」に対応した機能を追加して提供する。
これにより、「EC-CUBE2.0」を導入したECショップは、同ソフトの管理画面を通じてトラストマークサービスへの申請が可能となり、その後の審査に通過するとサービスの利用が可能となる。
■トラストマークサービス機能付「EC-CUBE2.0」の具体的な導入・運用方法
1. EC-CUBE2.0のオーナーズストア(既存)からTradeSafeのモジュール(機能拡張)をダウンロード。
2. 予備審査フォームから申込む。
3. 予備審査に通過されたと認証メールが届いたら、書類を送付し、登録料を振込む。
4. 会員認証を付与される。
5. 注文者は、ショップから購入時にTradeSafeへ注文情報の送付について同意後、トレードセーフからのあんしん補償メールを受信することが可能。
6. ショップと問題が発生した場合、ADRサービスやお見舞金を受取る権利(補償メール受信者のみ)が発生。
参考:E C-C U B E 2 . 0ダウンロードサイト(新規ショップ向け)はこちら
トレードセーフ、ロックオンと事業提携
オプトグループの株式会社TradeSafe(以下トレードセーフ)は、株式会社ロックオン(以下ロックオン)と2008年5月12日から事業提携することを発表した。
今回、ロックオンのオープンソースECサイト構築ソフト「EC-CUBE2.0」の従来機能に加えて、新たにトレードセーフが提供しているEC補償サービス「トラストマークサービス」に対応した機能を追加して提供する。
これにより、「EC-CUBE2.0」を導入したECショップは、同ソフトの管理画面を通じてトラストマークサービスへの申請が可能となり、その後の審査に通過するとサービスの利用が可能となる。
■トラストマークサービス機能付「EC-CUBE2.0」の具体的な導入・運用方法
1. EC-CUBE2.0のオーナーズストア(既存)からTradeSafeのモジュール(機能拡張)をダウンロード。
2. 予備審査フォームから申込む。
3. 予備審査に通過されたと認証メールが届いたら、書類を送付し、登録料を振込む。
4. 会員認証を付与される。
5. 注文者は、ショップから購入時にTradeSafeへ注文情報の送付について同意後、トレードセーフからのあんしん補償メールを受信することが可能。
6. ショップと問題が発生した場合、ADRサービスやお見舞金を受取る権利(補償メール受信者のみ)が発生。
参考:E C-C U B E 2 . 0ダウンロードサイト(新規ショップ向け)はこちら