世界の主要32都市の生活者意識調査『グローバルHABIT』 | Tracking competitor

世界の主要32都市の生活者意識調査『グローバルHABIT』

【博報堂】

世界の主要32都市の生活者意識調査『グローバルHABIT』

博報堂では、グローバル市場でのマーケティング・コミュニケーション戦略に活用するための生活者調査『グローバルHABIT』を2000年から毎年行っている。調査地域は、現在アジアと欧米の主要32都市、23,000人規模の調査となっている。

2007年度の調査では、インドを筆頭に多くの都市で暮し向きに明るい見通しを持った生活者が多いことが明らかになった。今回は調査都市の中から9 都市(香港、台北、ソウル、バンコク、ムンバイ、上海、モスクワ、フランクフルト、東京)にフォーカスし、明るく前向きな生活者のおカネの使い方や、環境・情報に対する意識などを中心に紹介している。

<結果のポイント>
1.暮し向きの見通しについて
2.おカネの使い方について
3.環境に対する意識について
4.情報伝達環境について
5.メイド・イン(生産国)イメージについて