会社員3000人の行動意識「インナーパワー調査」結果
【博報堂】
会社員3000人の行動意識「インナーパワー調査」結果発表
博報堂研究開発局では、首都圏、京阪神圏に在住の会社員3000人を対象に、会社や仕事に対する行動意識および社内外コミュニケーション施策の有効性を明らかにするための「インナーパワー(=社員活力度)調査」を実施した。
この調査結果から、会社や仕事への誇り、やりがい意識は表向き高いものの、その一方で個人意識では「目立ちたくない」「努力したくない」など無気力・無関心な「仮面ハイパワー社員」が約34%を占め、日本のビジネスパーソンの意識がドライ化・無気力化していることがわかった。
会社員3000人の行動意識「インナーパワー調査」結果発表
博報堂研究開発局では、首都圏、京阪神圏に在住の会社員3000人を対象に、会社や仕事に対する行動意識および社内外コミュニケーション施策の有効性を明らかにするための「インナーパワー(=社員活力度)調査」を実施した。
この調査結果から、会社や仕事への誇り、やりがい意識は表向き高いものの、その一方で個人意識では「目立ちたくない」「努力したくない」など無気力・無関心な「仮面ハイパワー社員」が約34%を占め、日本のビジネスパーソンの意識がドライ化・無気力化していることがわかった。