Parliament「Mothership Connection」
曲名からしてモロ!UFOに乗った大股開きのファンキーなスターチャイルドが描かれた印象的なジャケもフェチの戸渡をくすぐってやまない。
Flying Lotus「MmmHmm」
古代の叡智やシャーマニズムを彷彿させるスピリチュアリティ溢れる逸品。
変性意識状態で意識を光に乗せ、ミクロコスモスを浮遊するのが変態スターシード、ETソウルのトレンド。
Blue six 「Love Yourself (Basti & Vincenzo Remix)」宇宙っぽい音というよりは、プレアデス的多幸感とワンネス感が心地良い逸品。
ハウスって全体的にプレアデス的な気がする
BMB Space kid「Boogielover」
オリオン的なエネルギッシュさを想起させるブギー。前回のゲームでダークサイドの戦闘系だった人はそそられるかも。
Dam funk「Free」
個人的には一番しっくりくるETソウルな音を作るトラックメイカーの逸品。
上空に待機するシップのチルアウトカプセルの中で是非とも流して欲しい。
Richard Earnshaw「People are People」
プレアデス的感性やワンネスが体現されている印象。ハートチャクラに歓喜と愛が染み渡る様な音。
独断と偏見でスターシードっぽい音を紹介しましたが、宇宙人的なバイブレーションを感じましたか?
音楽はある種のチャネリングによってアーティストが表現したもので、非言語的な感覚そのものを共有するテレパシックなメッセージが込められていて、ヒーリングや活性化の効果があるものだと思っています。
低音域は下部チャクラに対応していて、生命存在としての根源的かつ野性的なエネルギーを漲らせる効果があって、中〜高音域は腹から上のチャクラを整え、オープンマインドな姿勢や創造性の発揮といった本来のピュアな状態にキックして持ち上げてくれるので、あらゆるエネルギーを拾い易いスターシードが波動を調整するには音楽を楽しむのが効果的だと感じます。
重たい波動でずっしり来てる時は音楽が持つ歓喜や躍動感といった波動と同調し、音に身を委ねて振動数を爆上げしてみるのも良いと思います。





