こんばんは

先日実家の柳川に帰り、ゆっくり過ごして来ました
久しぶりに里帰りすると、心身ともにリフレッシュします



特に、実家の近くは田んぼが多く、この時期6月の夜中は蛙の鳴き声がしており、そのまま眠りにつくのはとても癒されます
スイッチいれてダイエット企画、、、
1日のうちにちょいちょい思い出しては入れてを繰り返してはいますが、まとまった時間が取れておらず体重的な大きな成果には繋がってません
しかし、今日はリラクゼーションマッサージのお客様に痩せたでしょと言っていただきました
現在1キロ減量出来たので引き続き調整していきます

さてさて、ここからは鍼と瞑想に興味のある方だけお読みください
実践感想をツラツラ述べるだけなので、文章もまとまっておりません。興味が無い方とかは退屈かと思います

今回は鍼と瞑想の考察をお話をしたいと思います
あくまで、感覚的な話なので西洋医学的な根拠はありませんのであしからず…
鍼刺激を身体に与えると、その時から呼吸の質が変わる感覚を覚えます。
それはとても心地よい呼吸で、リラックスしていればいるほど鍼の響きは大きくなり心地よさが増していきます。
呼吸のたびに心地よさが身体を充満させるような感覚になります。
瞑想の深い状態で起こる呼吸は、鍼刺激で誘発するようでもあります。
瞑想でも呼吸を変えるには、緊張感に似た鋭い集中力を用いることが鍵となります。
呼吸を整えていき、心と身体をリラックスさせていくと呼吸が楽に心地よくなります。
この感覚を覚えると、鍼刺激の心地よさもより掴みやすいように感じます。
また、鍼を受ける時には適度な集中とリラックスがおりまざるような瞑想の状態だと、よりリラクゼーション効果が高まるようにあります。
自分自身に施術する前にも、集中力と脱力を深めた上で鍼をするととても深い効果が実感できます。
鍼もリラクゼーション効果の高い施術が何度も再現できるよう今後も挑戦してみます

