先週の金曜日にちょっと喉が痛いな~と思ったんです。
風邪のひき始めかな?って。
翌日の土曜日は高校の同窓会。
なんと卒業後30年!
10歳違いの担任の先生と私達はほぼ見分けがつかなくなってました(笑)
風邪のひき始めかな?って。
翌日の土曜日は高校の同窓会。
なんと卒業後30年!
10歳違いの担任の先生と私達はほぼ見分けがつかなくなってました(笑)
ってか、担任美魔女なんだよ~
女子校だったからオール女子。
みんな全然変わってなくて、30年も経ってるのが嘘のよう。
楽しい時間を過ごさせて頂きました。
でも会の途中から声が出ずらくなってきて、終わり頃は息のような声になってました。
翌日の日曜日は全く声出ず。(;´Д`A
しかしその時は、1日声出さずにいれば治るでしょう!って思ってた。
なのに月曜日になっても全く声出ず!(ー ー;)
仕方なく、仕事を休んで病院へ行く。
カメラで診てもらって「急性声帯炎」との診断。
薬もいっぱい貰って来たけど、治るまで声出し禁止。
息で喋るのは普通に喋るよりも声帯に負担を掛けるから絶対ダメだって。
完治には1週間~数週間。((((;゚Д゚)))))))
すぐに職場に行って、筆談にて相談をしました。
取り敢えず、今週いっぱいはお休み。
その後のことは経過をみてまた相談ってことになりました。
私の仕事は直接患者さんに接するから喋れないと何もできないんです。(-_-)
何だか大変なことになっちゃったよ。
家では家族とはLINEで筆談してます。
超不便!(ーー;)
更に困ったのは電話!
運悪く、数日前に洗濯機が壊れて、昨日は修理の為に業者さんが来ることになってました。
午前中に訪問時間を決める電話があるはずだったのに、午後2時を過ぎても電話がない!
問い合わせの電話をしたいんだけど喋れないし、、、
サービスセンターにはFAX番号も出てないし、、、
「次男に電話してくれない?」って頼んで受話器を渡してみたけど緘黙の障害のある次男にはハードルが高過ぎて無理でした。
受話器を持ったまま黙り、、、
仕方なく私が変わって必死に喋ってみたけどなかなか伝わらない。
イタズラ電話と間違えられて切られそうになるわ、、、(ーー;)
必死で禁止されてる息で喋って何とか伝わりました。
喋れないって本当に大変なんですねー
更に運の悪いことに洗濯機が壊れた翌日に換気扇も壊れて今日はその修理の為に別の業者さんが来ます。
なんかね、、、私の人生いつもこんな感じ。
微妙に、且つ奇跡的についてない!(z_z)
急性声帯炎って芸能人がよく罹る病気ですよね?
歌手や舞台俳優さんなど喉を酷使している人がなるものだと思ってましたが、何で私がなったんだろう?
この病気の原因は喉の酷使、過度のアルコール摂取、過度の喫煙、風邪の悪化などらしいですが私はどこにも当てはまらないのにー
同窓会の前日、ちょっと喉が痛くて風邪のひき始めかな?くらいでこじらすほどでも無かったし
同窓会でお酒も飲んだけどビール2杯程度だし
同窓会ってことでおしゃべりはしたけど喉の酷使って程ではないし、もちろん大声だって出してないし
このちょっとずつの悪条件が絶妙~に効率良く重なっての発症なんでしょうか?
これも奇跡的な偶然か?!( ̄▽ ̄)
だからこういうの要らないのに、、、。
でもせっかくなので有意義にこの不慮の休暇を過ごそうと思います。(*^^*)
昨日の城戸くん出演の番組観ました!
生きてて良かった~って感想です。(*^^*)
最近、私のブログを読んでくださってる方々は城戸くんのことはご存知ないと思いますので、私と城戸くんの出会いをちょと説明しますね。
私が城戸裕次くんを初めて知ったのは2000年放送の「未来戦隊タイムレンジャー」を観たときです。
この番組はもちろん子供番組なんですが、この作品はシリーズの中でも群を抜いて大人びたものでした。
時間移動モノってことでストーリーも複雑でシリアスで、人間ドラマもとても深かったんです。
私はとても面白かったけど、きっとちびっ子は半分も理解できてないと思います。( ̄▽ ̄)
でも名作中の名作だと思います。
その中でも私が最も惹かれたのが城戸くんの演じていたタイムブルー・アヤセでした。
アヤセはヒーローでありながら不治の病に侵され余命1~2年を宣告されているんです。
この子の最後の最後まで未来を信じ通す健気で必死な生き様が堪らなく愛おしかったんです。
私はキャラを好きになることはあっても、それを演じる役者さんを好きになることは普通ないんですが、城戸くんは例外でした。
アヤセが余りに好き過ぎて、番組終了後もアヤセに逢いたくて逢いたくて仕方なく、面影を求めて関連の書籍、グッズ等を集めまくりました。
それこそ、タイムレンジャー博物館が開けそうなくらい(笑)
それでもアヤセに逢いたい欲求は治らず、生の城戸裕次くんを追っかけるようになってしまいました。(舞台を観に行って出待ちとかして生でお話させてもらったり)
それでも、城戸くんに会うというよりはアヤセに会うという感覚でした。
城戸くんのことは声も顔も姿も同じアヤセの分身って思ってました。
だって、城戸くんの性格はアヤセと全然違ってたし(当たり前だけど^_^;)
でも生の城戸くんはとても紳士的でファンにたいして平等に接してくれて、意外にお茶目でアヤセとは違った魅力もある人で、城戸くん自身のこともすぐに好きになってしまいました。
そのうちに私が城戸くんを見る目は、母親が子供を見守る様な感情になって来ました。
舞台を観てても「素敵~」じゃなく「頑張れ!」って手に汗握る感じです(笑)。
そんな感じで多分私は、城戸くんが俳優を引退しない限り、遠くから母の目で見守っていくだろうと思ってます。
生きてて良かった~って感想です。(*^^*)
最近、私のブログを読んでくださってる方々は城戸くんのことはご存知ないと思いますので、私と城戸くんの出会いをちょと説明しますね。
私が城戸裕次くんを初めて知ったのは2000年放送の「未来戦隊タイムレンジャー」を観たときです。
この番組はもちろん子供番組なんですが、この作品はシリーズの中でも群を抜いて大人びたものでした。
時間移動モノってことでストーリーも複雑でシリアスで、人間ドラマもとても深かったんです。
私はとても面白かったけど、きっとちびっ子は半分も理解できてないと思います。( ̄▽ ̄)
でも名作中の名作だと思います。
その中でも私が最も惹かれたのが城戸くんの演じていたタイムブルー・アヤセでした。
アヤセはヒーローでありながら不治の病に侵され余命1~2年を宣告されているんです。
この子の最後の最後まで未来を信じ通す健気で必死な生き様が堪らなく愛おしかったんです。
私はキャラを好きになることはあっても、それを演じる役者さんを好きになることは普通ないんですが、城戸くんは例外でした。
アヤセが余りに好き過ぎて、番組終了後もアヤセに逢いたくて逢いたくて仕方なく、面影を求めて関連の書籍、グッズ等を集めまくりました。
それこそ、タイムレンジャー博物館が開けそうなくらい(笑)
それでもアヤセに逢いたい欲求は治らず、生の城戸裕次くんを追っかけるようになってしまいました。(舞台を観に行って出待ちとかして生でお話させてもらったり)
それでも、城戸くんに会うというよりはアヤセに会うという感覚でした。
城戸くんのことは声も顔も姿も同じアヤセの分身って思ってました。
だって、城戸くんの性格はアヤセと全然違ってたし(当たり前だけど^_^;)
でも生の城戸くんはとても紳士的でファンにたいして平等に接してくれて、意外にお茶目でアヤセとは違った魅力もある人で、城戸くん自身のこともすぐに好きになってしまいました。
そのうちに私が城戸くんを見る目は、母親が子供を見守る様な感情になって来ました。
舞台を観てても「素敵~」じゃなく「頑張れ!」って手に汗握る感じです(笑)。
そんな感じで多分私は、城戸くんが俳優を引退しない限り、遠くから母の目で見守っていくだろうと思ってます。
そんな城戸くんですが、芸能界は厳しくなかなか主役級の役は貰えずドラマや映画のちょい役が多いんです。
それが今回の『新渡戸稲造の台湾~スーツを着たサムライ2015~』はドキュメントとナビゲータ役で主役でした!
1時間弱の番組、丸々城戸くん出ずっぱり!
素の城戸くんの魅力ががバッチリ出てるし、現地の方と一生懸命接してる様子が好印象でした。
番組の最後には俳優としての自分のこれからの意気込みも話してくれてて、そんなことが聞けてファンとしてはこれ以上の幸せはありません。
この番組はもちろん録画したけど、超お宝映像決定です!(^ω^)
