おニューミシンを使っての作品第2段です!^_-☆

私は物凄い寒がりなので冬支度に、
既製品のニット素材のポンチョにボアフリースの裏地を付けました!


これが、、、








こうなりました。(^o^)/

寒がりなので毎年究極に暖かい服を探し求めてるんですがなかなか見つかりません。

一番暖かいアイテムは布団だと思うんです。
それに匹敵する服はないかと考えたんですが、ポンチョが形態的に一番近い服だと思ったんです。
あとは布団に近い厚みがあれば、、、ということでこのアイディアを思い付きました。

どのくらい通用するかは真冬になってみないとわかりませんが。(^^;;

本当はコタツみたいに熱源も付いてる服が欲しいんですけどね。。。(。-_-。)
約30年間使っていたミシンがとうとう壊れて動かなくなってしまったので、新しいミシンを購入しました。
刺繍もできる最新式のミシンです。

今までと勝手が違いすぎてかなり手こずりました。
糸を針に通すのまで自動なんですが、
それができなくて、、、
取説読んでダメで、
ガイドDVD見てやっぱりダメで、
最後にはお客様相談室に電話までしちゃった。(>人<;)

何度やっても自動糸通し装置が動かなかったのに、電話の指示通りにもう一回やったらすんなる動いた。
あれ?
やり方は全く一緒なのになぜ?(ーー;)
結局なんでできなかったかは不明です。??(°_°)??

つまり私が機械に弱いってだけのこと?
でも私は、機械が私と相性が悪いんだと思うんだけど~ (-_-)
(↑機械の責任)


取り敢えず、前々から作りたかった布ナプキンを作りました。
昔、息子の産着を作った布の残りを使いました。

布ナプキンって一度使うとやめられないんですよね。
ケミカルナプキンより断然肌触りがいいんです!^_-☆


先日、さっそく市の障害者福祉課へ相談へ行って来ました。


現在は「就労移行支援」というサービスは受けているのですが、
これ以上の支援は行政ではないようです。

なので「就労移行支援」の終了後は民間のコミュニケーション訓練学校も視野に入れて、そこに見学に行ってみようと思います。


あと、行政でできることの一つとして「障害者扶養共済制度」というものがあります。
これは親が生前お金を積み立てておいて、親の死後に障害者の子供に一定額が死ぬまで支給されるという保険です。

うちの今の年齢で加入すると、月々17300円を20年払い込むと親の死後、子供に月々20000円が支給されていきます。

親の死後、息子が20年以上生きるならば、かなり率がいい保険ですね。

さっそくこれには加入する予定です。



月2万円ならぎりぎり食費だけはまかなえるでしょう。。。むふっ