今回は、ネイティブと話をする時のコツ
がありますので、紹介します。
私は、学生時代ヨーロッパにいたことがあり
ますが、
アメリカに6か月間留学をしていた知人の話が
わかりやすいので聞いてください。
留学して間もないころ、彼は全く英語がしゃべれず
悔しい思いをしていたそうです。
なんで、英会話が上達しないのだろうか、
と思い悩んでいました。
ある時、そのコツがわかるようになってからは、
流暢ではないものの、英会話で自分の思いを伝え
られるようにまでになりました。
そして、日本に帰ってからは、ネイティブの友人
たちと、お酒を飲みハイキングに出かけたりして
います。
この記事をご覧いただいているあなたは、今より
もさらに英会話が上達すると確信しています。
そして、海外移住も夢ではなくなるでしょう。
その方法とは何か?
『一言英会話術』
と言う方法です。
これは、私の友人が呼んでいるだけで、正式には
よくわかりません。
あなたは、こんな経験ありませんか?
「Where is she going?
彼女はどこにいくの?」
と言う質問に対し、
”えっ??sheって go だっけ? gose だったかな?”
なんてありませんか。
”シー・・・・・、アァァァ。。。”
なんて、戸惑ってしまうこと。
これは、質問した相手にとっても戸惑いを
与えてしまうのも出、
なんか、答えにくいことだったかな?
なんて、不安を与えていまいがちです。
しかし、よく考えてみると、
相手は、彼女がどこに行くのか知りたい
だけで、
go でも gose でもどちらでもいいわけです。
そりゃあ、正しいに越したこと、ありませんがね。
それだったら、文法など関係なく、
”Museum”
とか
”Church”
のように、一言で返してあげるほうが親切です。
会話は、テンポが大切です。
コミュニケーションは、日本人も外国人も
おんなじなんです。
以前に、ネイティブの友達に
”どのぐらいの量?”
と言うことをなにかの話の時に言ったら
「量」ってなに?
と聞かれ
”How many"
と言った瞬間、
あぁ、と言って理解していました。
会話と言うのは、自分の意思が通じることが
大切なので、
始めは、それでOKなんですね。
そして、慣れてきたら文章として伝えられたら
良いと思います。
外国人と話すときは、初めは文法とかを意識
しすぎることなく、相手が理解できることを
伝えてください。
それが英会話上達の近道ですよ。
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