昨日の夜7時過ぎにワンコとお散歩に行った。空気はまだ暑かったけど地面は熱いとは感じなかった。大丈夫だろうと思ってうんち💩だけでもと思ったのだが。600メートルぐらいしか歩かなかったけどハーハーしながらもスピードのある歩みだったので私の息が上がる感じだった。ワンコタンの足を拭いて玄関を開けた途端にワンコタンは玄関を上がって倒れ込んでしまった。私は焦ってしまいアイスノン持ってきてアイスクリーム持ってきて口に突っ込んだ。ワンコタンハーハーと横になったままだったけど目が開いていて大丈夫かな?と思った。元気に、歩いていたので大丈夫だろうと油断してしまった。焦って歩いていたのは一刻も早く家に帰りたかったのだなと後から思った。幸い家に入った瞬間からクーラーでガンガンに冷えていて良かった。ワンコタンはその後回復して水を飲んだり歩き回れるようになった。今朝は直ぐに抱っこできるようにバッグの中にアイスノンを忍ばせてハーハーし出して座るようになったら直ぐに抱っこした。そしたら私がバテてしまった。座って休める所を探してしまった。その話をご近所さんにしたら、なんと散歩が終わって玄関にひっくり返ってそのまま死んじ ゃったワンコタンの話を聞かされた。地面が熱くなくても熱風で肺がやられてしまうと言っていた。小さな小さな体だから私なんかの何倍もこの暑さにこたえているのだろうな。そしてそのご近所さんの亡くなったワンコタンのカートをプレゼントしていただいた。有り難く受け取った。私も抱っこから解放される。暑い日が続いていますので皆様もどうぞご自愛くださいませ。
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