今日は本の整理をしました。資源回収に出そうと思います。1時間ぐらいやっていましたがくたびれてしまったので残りは又今度にしようと思います。本をまとめて縛るだけなのにこんなに疲れるなんて、、 ちょっとびっくり‼️です。少しずつ片付けて行こうと思いました。やっぱり残された子供達が大変な思いをするだろうなと思ったので。私と主人の思い出は私の手で、確認しながら処分して行こうと思いました。子供達にとっては単なるガラクタかもしれませんからね。本はほとんどを処分しようと思っています。今の世の中調べようと思えばスマホひとつで用がたります。だから辞典も医学書も捨てます。本を広げる事はないだろうと思うので。ただ主人の昆虫や野鳥の本は取っておこうと思います。写真を撮れば検索できるのでしょうけど私はお散歩の時はスマホを持たないので。朝見かける鳥がなんだろう❓と思う時がよくあるので。


死が近づいてくると急に片付けを始めるそうです。私も死が近づいてきているのでしょうか?どうでもいいのです。どうせ死ぬ事は確かなのですから。明日目が覚めて変わらない日を送れると言う奇跡があるのであればそれを喜んで受け入れて楽しむのみです。ここまで生きてこれてとても幸せでしたので何の後悔もありません。ただ感謝しています。こうゆう話しを娘にすると何時もワンコタンが死ぬまでは生きていないとダメだと言われます。別に死にたいわけではなく、とても幸せな人生を生きてきたのだという事を知ってもらいたいだけなのですけどね。何時も、まだ生きていると言われてしまいます。老後と言われる時を生きている今、若い頃に比べるとずっと今日一日が尊く有り難く感じているという事なんですけどね。