「ある食品会社」の社員の公益通報で「味噌」の開発研究費が、
不正に支出されている…という通報を社内コンプライアンス委員が受け、独自調査の結果『ある役員がM嬢とのスカト○プレイを堪能する用途で秘密クラブに支出されていた。』と報告書がまとめられたが…
緊急役員会議にて、味噌の開発過程にはM嬢の「クソ」を堪能する行為も必要不可欠であったと社長みずから判断し、役員会議事録は隠蔽処分された。。
疑問は社員全員が「秘密クラブの運営者が社長の親族であり、
役員全員がそのメンバーである事」を知っていた事であった。。
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「クソミソ」とは?
「価値ある物事」と「個人的欲望のマニアックな物事」の区別を権力でつけさせないさま。
「クソミソ野郎!」とは、
「スカト○・プレイ 」をも公金等で堪能できる権力にある者を「羨(ウラヤ)む時」に発する表現のさま。
「妬(ネタ)み」を伴う「負け犬の遠吠え」とは異を唱え「哀れみ」の意志もそこにはある。。ナリ。