今日は食欲減退のツボを紹介します(^ ^)

まずは胃・脾・大腸区という所

photo:01


画像の青い線の所をぎゅっとつねったりつまようじを束ねてつついて刺激をあたえます。なでたり揉んだりすると逆に食欲増進するので強い刺激を与えてください。
photo:02



もう一つは耳にある飢点というツボ
photo:03


耳の前にある、ポコッと飛び出た骨の上。細かいけれど、最もふくらんだ部分の下の方を探してみよう。耳の形は千差万別なので、自分の耳でひびくところを指で押してマッサージしてください。

食欲減退のツボは即効性はあまりなくジワリジワリと効いてくるので食事の少し前にするといいのと、効きには個人差がありますので御了承ください(>_<)
機会があれば美容のツボや健康に関する事もまた書きたいと思います(^ー^)ノ
最後にカフェインの入った飲み物は食欲を抑える効果があるらしいです(^_^)
では今日はこのへんで☆彡




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ダイレクトに映画名書きましたがDVD見たので紹介します(o^^o)

{あらすじ(wikiより)}
【祖父の訃報で訪れた祖父の家で、30歳の独身男、河地大吉(ダイキチ)は一人の少女と出会う。
その少女、鹿賀りんは祖父の隠し子であった。望まれぬ子であったりんを施設に入れようと言う親族の意見に反発したダイキチは、りんを自分が引き取り育てると言った。こうして、不器用な男としっかり者の少女との共同生活が始まる。】


この映画は原作が漫画なんだけど俺は読んだことなくて全く先入観ないまま見ました(^ ^)
心温まる映画で推してるみたいだったからほのぼの系かなとは思ったけど結構考えさせられる映画だったな(^_^)

まず1つめは決して親でなくても子供は自分を愛してくれる人を必要とし信じるんだって事。
2つめは子供は言葉で表現できなくても大人が知らないうちにたくさん成長してるって事。
3つめは親は子供ができても強くなるわけではない。
まぁ俺はこの辺の事が頭に残ったかな。
この映画は子供に関係がある人、子供が好きな人、嫌いな人、とにかくそういう人に見て何か感じて欲しいかな(*^_^*)
あとマツケン演じるダイキチのその気になりやすいキャラクターもおもしろいね( ̄▽ ̄)少しコメディーテイストなキャラだからそういった意味でも楽しめるかな(^-^)/
個人的にはりんが横で寝てる時にパソコンで初めて見るHPを開いた時にいきなりBGMが大音量で流れて焦るマツケンがウケた(笑)
そしてそして1番ヤバイのは話の設定(^^;;じいさんの子供が6歳って(笑)少なくとも6年前までは現役か⁉(笑)

まぁなんだかんだで思ったより高評価だったのでオススメします(^ー^)ノ

では今日はこの辺で☆彡




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