ここでは夏の思い出を語るつもりでしたが

ある事件が起きまして

急遽
書かずにはいられない程の事件がネ

つい先程まで上司♀&先輩♂と行きつけのバーで飲んでたわけですが

思えば、なか②ショッキングな一日で…







昼休憩のこと
いつものように屋上へ行こうとしたら先輩♂に引き止められて誰も居ない資料室へ

相談したい事があって…

何ですか

好きな人ができた

オメデトウございますキラキラ

誰を?


Nさん





(・_・;)え~



てな話し


先輩♂は恋愛経験ZERO

恋した事も無ければセクロス経験もない

30年間浮いた話しZERO

人生を科学に捧げて来たようなお方です
長身で見た目は悪くない


一方
Nさん
彼女は僕らの上司

美人

でもマトモな♀じゃ無い

まさに科学者

彼女が話せばセクロスの話も次第に生理学、解剖学の講義に聞こえてくる



彼女は、その大きな眼で
相手の眼を
じ~っ
と見つめて話をする

会って間もない、何も知らない頃の僕は美人で仕事のデキる彼女に見つめられるとチョト照れたものだけど

今となって、その視線は
瞳孔を通り網膜へ
視神経を渡り
僕のデキの悪い脳を見透かしているようで照れる


厳しくも優しいステキな方ですけどね





そんな上司♀に先輩♂が恋をした









上司♀とよく屋上でランチ食べたり休憩にコーヒー飲んだりしてる僕に相談してきたわけだ







ん~












ん゛~









どうなるカナ







まぁ






モチロン応援しますけど


Good luck♪
て事で

夏の思い出語ります

僕にとっては愛知来て初めての夏でして楽しみで仕方なかったわけで

6月には既に夏期休暇の予定をギッチギチに組んでいた

予定に対して休みが足りなかったので有給休暇を申請

タップリ注ぎ込みました

カンペキですわ

と今更ながらの夏休みネタブロです

だからって訳ではないのだけど

話題変えまース

大学の友人が結婚するらしくて


ソイツとは結構仲良くて

一緒にバカやったし、勉学にも励みましたし

色々と大切なものを分かち合ったものでした

そんな彼が結婚

メデタイ






相手は






(°д°;;)ブッサーィ…





彼曰く

いや~
暴発しちゃってさ
出来ちゃった婚



顔は悪くないのに
守備範囲広過ぎ
コース選ばずバット振り過ぎ

いや
野球なんて特にスキじゃないのだけど
よく遣われる例えだからさ

何が言いたいかと云うとだね


何で!?
暴発以前に
どうしてそうなったのさ

どんな紆余曲折でコトに及んだワケ!?





まぁ


彼は後悔もあるようだが
彼女はイイコだって




幸せになるからって