おだやかなGW | 徒然日記おもいつき

徒然日記おもいつき

2007年5月20日に父が永眠しました。それを機に父のこと等思いついたことを綴ろうと思って始めたのですが、結局ずーっとそのままでした。普段はアクセサリーを作っています。

このところ、HAARPの動きが活発ですね。
SPEEDIの情報を隠していたことを政府が認めましたね。
どんどん自分が他の方のブログで確認していたことが、現実になって来ることが、辛いですね。
先週、映画「アポロ13号」をケーブルTVで見ました。もう何度も見たことのある映画です。月に到着直前に爆発事故があって、地球帰還さえ覚束ない状況に陥り月面着陸を諦め、地上では関係者全員が招集され、対策を練り、何度も帰還のシミュレーションが繰り返される。乗務員と管制センターの連携により、彼らは無事に地球に戻ることができる、感動的な映画です。ストーリーを知っていても何度もうるうるときます。
でも、これが情報統制や情報操作された出来事であったら....そう思うと、現実に対して厭世的な気持ちにもなります。
だけど....、やっぱりうるうるきました。一部の権力者達が背後で何をしていても、そこに生きていることには変わりないし、たとえ彼らの掌の中で踊らされているにせよ、人間である以上感情もある。心に嘘はない。助けたいという気持ち、何とかしようと言う気持ち、それに嘘はないでしょう。

イルミナティの映画って結構ありますね。「天使と悪魔」「マトリックス」「トゥームレイダー」etc.

自分が音楽をやっていることもあるけど、モーツァルトがフリーメイソンだったことや、彼の死の謎については、随分前に目にしていたけど、今もって動かしがたいほど、充満しているなんて.....

これから、ますます混乱があって、隠されていたことが噴出しても、私はここで生きる。
少なくとも、自分の周りの人たちは、嘘のない世界の人たちですから。

来るべき時が来ても、いつも地に足を着けていよう。