僕の職場が入ってるテナントビル(風俗ビル)のとある店にAさんという方がいる。

このAさん、30代後半にもかかわらずチャラッとしたイケメンでなかなかモテる。

もう1人別の店に男子従業員がいる。

ある日この2人がビル下で語り合っていました。

要約すると【女に飽きた】らしいです^^

それからしばらくしたある日、2人の様子がおかしい…。
やけに距離が近い。むしろくっついてる…!?


別の日ビル下でイチャつく男2人。
さすがに見かねて注意すると、Aさんが鬼の形相で、

『男の良さを教えたるわっ!!!』

と叫び掴みかかってきます。

貞操の危機を感じ全力で逃げる僕。

しかしながらAさん足が速いっ!
逆に僕の足はなぜか絡まり、鉛の様に重い。

ついにAさんが追いついて…僕のスボンが引き裂かれる!

そこで、ハッと目が覚めました。

あ~、夢か…。
ホッとしながら携帯で時間を確認します。
そして念のためAさんにメール。

【夢の中でも浮気は許さないゾ☆ミ】



今日は昼過ぎから珍しくマジメにお仕事しました。

浜松市の某○○ストリートなる場所へ!!
…人いねぇぇぇぇぇっ!

平日の昼下がりですが若者の姿は皆無。
主婦の方ばかりです。

むしろ平日だからか?
ってわけで、夕方過ぎまで待機。

すると…若いお姉さん発見!
独り寂しげにベンチに座ってはります。

スカウト的意味で声をかけようか悩みましたが、こんな場所(入口前ベンチ)で声かけなんて…怖くてできない(>_<)

しばらく観察するとお姉さんは人を待っているような気配。

彼氏か?家族か?…いやしかし、こんな寂しげなオーラを纏っているのは訳ありに違いない。

お姉さんは携帯の画面を見ながら時折ふと顔を上げ周囲を見回します。
やはり誰かを待っているようです。

これは…おそらくお姉さんは今から恐い人に連れて行かれるに違いありません。

僕の脳内にドナドナが響きます。
あぁ、おそろしや人身売買…。

きっとお姉さんは不甲斐ない父親の借金を肩代わりし、これから夜の世界に身を落とすのでしょう…。

いや、もしかしたら国外の金持ちに買われて行くのかもしれません。

僕にはどっちかわかりませんが、どうすることもできません。
お姉さんの姿を見ながら唇を噛み締め、拳を握ることしかできません…っ。



…そんな妄想をしながらふと時計を見るともう午後6時。そろそろお店に戻ろう。

そう思いながらお姉さんに再び目をやると、ちょうどお姉さんは男2人に車のトランクに押し込まれるところでした。

厄年抜け出したので、今日からブログはじめました。

簡単に自己紹介を…。

中部地方に生息する25才の雄です。

趣味は
1遊ぶこと
2寝ること
3読むこと
4飲むこと
5○ること
です。

仕事はしてますよ!職歴豊富なのは仕事が続かないからぢゃなくて、異動が多いからなんだから(>_<)

まぁ、そういうことなんで毎日とはいきませんが楽しいことがあったら日記書きますね。