娘の英語授業で一か月がかりでまとめたライティング、親の講評までが課題だったらしく、週末の朝に突然、

「忘れてた、フィードバックフォームの回答よろしく、日曜中が期限だから」

 

え!?そのライティングのボリュームってどのくらいなの?ときいたところ、

 

んー、たぶん25000 wordsくらい?

 

読めるか!そんな急に言われても…

 

え?だって二日もあるしパパなら大丈夫だよ😊

 

あの、、キミたちみたいに、英語をそんなにサクサク読めないんだけど…

しかし。。課題と言われると全く無視もできず、甘やかしと分かりながらも、週末に頑張って読んでみました

 

結果、内容的にもボリューム的にもライティングというより、まるで短編小説のようでビックリ


題名もなく、最後はチャプタータイトルもない、結局未完成で終わっていたのですが、とはいえ親バカ万歳を承知でいうと、なかなかの出来だったです

 

このライティングプロジェクト?は授業としては一旦終了になるようなので、おそらく娘が自主的に続きに着手することはないと思いますが、

一体どういう題名で考えていたのかな?、、とか、最後の結末はどうなるんだろう、、とか、読み終わったあとに色々想像も働いてしまいました

 

小さなころから読書が好きだった娘が15歳でこんなことが書けるようになるとは、、これまでの子育ても振り返りつつ(まだ終わってませんが)、親としてもなかなか感慨深い週末になりました


それにしても英語読むの疲れた、、




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