無題
なんだか久しぶりに、書く。
まぁ、少し懐かしいかもしれない。
正直、今までやる気が起きなかった。
まぁ、グダグダ言ってても仕方がない。
本題に入ろう。
実は1週間ほど前からテスト週間であった。
そして今日、英語Rと現代文の中間考査があったのである。
英語Rは構文を30個書くのに10数分かかってしまい、時間が不足気味であった。
特に、最後のほうの問題、時間が足りなくて適当にやってしまった。という感じもする。
やはり、考える時間を少なくするしかないだろう。それが今後の課題。
英語Rは70~80点くらいだと思う。
そして現代文。
漢字は、3ページ分、実に200個以上にも上る数の漢字から20個出題された。これは全部覚えていたのでできた。さほど問題ではない。
そして、次。文章題。
抜き出す。というものでさえ難しい。
また、「~をまとめよ。」や、「~を説明せよ。」といった問題が多く、
中学と高校は違うんだ!という先生の声が聞こえてきそうな問題だった。
おそらく、現代文は・・・50点あるかどうかであろう。
わかっていたことだが・・・
どうも自分は国語が苦手なようだ。
これに関しては克服方法がわからない。というのが事実。あぁ、一体どうすればいいんだ・・・
とまぁ、考査は大変だった。
しかし、「だった。」ではない。「である。」である。
なぜならば、まだ考査1日目が終わったに過ぎない。
そう、これは始まりなのだ。悪夢の・・・始まり。
なんだかダークな話になってしまった。話題を変えよう。
高校の事・・・
まずは、クラス。
男子は皆フレンドリー、だ!
女子とはまぁ、1日に1,2回は放課に話すかな。
数学の時間の後はあいも変わらず質問の嵐(笑)
でもまぁ、実際毎日楽しいからOK。