
実は、今回3回目の移植。回を重ねて行くにつれ期待や不安がつのり、ブログアップする事にプレッシャーを感じて怖くなってしまってました。
現在は、無事に9Wを迎えられて次に異常なければ卒業となる予定で、気持ちも少し落ち着いてきたので通院記録をまとめたいと思います

2013年 5月30日(木) D18 移植当日
今回のホルモン補充周期での移植のため、プラノバールを服用後5日目が、D1となり続いてジュリナ、ドュファストンが14日服用、15日目からはプラノバールが加わり薬の時間に縛られる日々が続きました

以前は、看護士さんに服用中のアルコールの質問をしたことがあって、基本はダメだということで我慢していましたが、今回は、薬の服用する時間と飲酒時間をずらすなどをして移植前日までほぼ楽しんでいました

幸い副作用もなくホルモン値も問題なく予定のD18での移植ができました。
今回は、なんと院長先生に移植をしてもらえたのですが、やはり、院長となるとビビッてしまうのか、腰が浮いているだの、力が入っているだの怒られ

ただ、消毒の時の嫌な痛みなども全くなく流石神業、院長すごいですね

その後は培養士さんから移植胚の説明やDVDを頂いて帰宅。
判定日までの7日間は殆ど家でゴロゴロ
今までにない睡魔に襲われ、昼夜爆睡したのでした

体調の変化と云えば、頭痛が何日か続きましたが寝て起きるとなおっていました
