純の下でアレはアップ上を向いてます(^O^)



つんつん(・・。)ゞ



ピクピクΣ(・ω・;|||



撫で撫で(ノ´▽`)ノ


とりあえずイジイジ(σ・∀・)σ



なんだか可哀そうだからパクンキスマーク



お口の中に入れてみましたドキドキ



さらにムクムクと大きく硬くなる純様ラブラブ



ねっとり時間をかけてすると…



純『あっ…(//・_・//)』



イッちゃいました( ̄▽+ ̄*)



さらに何度も咥えては音も激しく



『じゅるじゅる(@ ̄ρ ̄@)ちゅぱっ』



純『もぅ…また…あっ…あっ…ラブラブ



かれこれ連続4発頂いちゃいましたあせる



それからも何度となく純とは関係は続いていたけど…



純が遠くに行くことになり離れ離れになってしまいそれから連絡を取ることはありませんでした。

基本Mな私( ̄▽+ ̄*)



さて今日はどんな感じにしましょう(* ̄Oノ ̄*)めったにSを出さない私



ついつい:*:・( ̄∀ ̄)・:*にやり



まずは純の上に乗って軽くキスをした



たまには激しくもしてみた



次は耳に「ふぅ~」と息をかけてみると



純「うっ…ぅんラブラブ



かわいい恋の矢



今度は舌でつんつん耳そしてハムキスマーク



純「あっ…ぅわっ…んっラブラブ



女の子みたいо(ж>▽<)y ☆



けどまだまだこれから(´0ノ`*)



下では純の意外としっかりした胸板をさわさわ(ノ´▽`)ノ



2つの小さな先端は触れずぎりぎりまでを触りまくり



10分ほど経っただろうか…



いきなりピン!っと指で先端を弾いてみた



そう!いつもされてばかりじゃ悔しいから純にもしてみた



すると…



純の体はビクンと反応した



なんだか嬉しくて何度もしてしまった



なんだか可哀そうだから次は舐めてみたラブラブ



これもまたまた純の反応は…恋の矢かわいい((>д<))



なんかSの人の気持ちが分かるよ(●´ω`●)ゞ的な私



もちろんこちらもつんつんしたり舐めたり



強弱付けるとまたいいみたい音譜



純はなんだか下は限界みたいо(ж>▽<)y ☆














純はおとなしそうで賢い顔つきなのに…なぜかとっても甘えん坊なんです



そのギャップがとっても好きなんだけどねドキドキ



布団に潜り込んだ私…そして純も中に入ってきてぎゅっと抱きしめられた恋の矢というか…



なんだか不思議な感じ(・ω・)b



だって抱きしめられるというより…抱きつかれてる感じσ(^_^;)



そして純の顔が私のお胸さんに挟まりつつ…ぃや…小さいから挟まらないけど…気持ちは挟んでたつもり( ̄∇ ̄+)



顔をまたぐりぐりしてきた



長い髪が当たりくすぐったいが抱きつかれてるので今度は逃げられないヘ(・o・Ξ・o・)ヘ



今度こそこのまま…



純はブラを下にずらし露わになった先端を指で弾いた



こんな事されると弱い私(〃∇〃)なぜみんな知ってるの?と思うくらいこの愛撫は私の上位ランキングに入る



そんなことはどうでもいいか(´_`。)



純は柔らかいところが好きらしぃ



胸とお尻の触り方はすごかった



どんだけ時間かけるの?というくらいf^_^;



1時間経過…



2時間経過…



このままほっといたら朝になりそう(;´▽`A``



さすがに3時間は立たないうちに私から今度は攻めてみたо(ж>▽<)y ☆



基本Mな私ヾ(@^(∞)^@)ノ



けど今日はSになります♪(*^ ・^)ノ⌒☆









まだそんな関係になっていないせいか恥ずかしくて…



私は黙ってしまった…



純は何だか嬉しそうに隣に座った



純『まだ恥ずかしいの?』



私『…ぅん…』



純『恥ずかしがらなくてもいいのに(-^〇^-)』



そう言うと『ちゅっキスマーク』とほっぺにキスをした



なんだかくすぐったい気持ちになり思わず笑みが出た



そんな私を純は見て、顔中に『ちゅっちゅっキスマーク』してきた



くすぐったくて大笑いする私を面白がる純は更にエスカレートし、また押し倒されてしまった



けどまだキスは終わらない…



すると…



唇に軽く『ちゅっキスマーク』っとされた



そこからお互いスイッチ入ったかのようにキスをたくさんした



その後はもちろん…ドキドキ



けど久しぶりに彼氏以外の人となったから新鮮だった



服を脱がされたまではよかったが…



なぜか私は下着のまま…


それ以上は脱がされなかった(>_<)



と言うのも、純はTバックの存在は知っていても実際履いてる人を見たことなかったらしく



触れる前にいろんな角度から眺められ、なんだか触られるより不思議な気持ちになった(^_^;)



別に放置みたいなプレイは好きではないんだけど…(-.-;)



やっぱりマジマジと見られるのは恥ずかしい



布団の中に潜り込んだ





私は膝枕をしたまま座っていると



純は…



太ももやお尻を撫でてきた



すると…ミニスカを着ていた私はすぐに純の手でめくられてしまった汗



純『やらしい…ドキドキ



私『…f^_^;』



純『Tバック』



ナゼかTバックにハマっていた私…



いざ見られると恥ずかしい…イヤまだ見られてはいないけど…



純はサワサワ触りまくり(≧ε≦)



純『柔らかいねぇドキドキ



私『そぅ!?』



純『スベスベムチムチ』


私『ムチムチは余計(`ε´)』



純『気持ちいぃなぁ~( ̄∀ ̄)』



私『おじさんみたい(-.-;)』



純『失礼な(-"-;)』



私『ごめ~んねっ(-^〇^-)』



純『許さぁ~ん”(ノ><)ノ』



スカートの中に入って来ちゃいました汗



すると…



顔をグリグリと太ももに押し付けられた私はくすぐったくて



純の頭を押さえると逆に跳ね返され勢い良く後ろに倒れちゃいました



お陰でスカートはめくれパンツ丸見え…



っと!!そんなもんじゃなく、純の目の前に私の大事な大事な部分が…



純『眺めがいいねぇ~ドキドキ



私『恥ずかしい”(ノ><)ノ』



…と!!すぐに起き上がりスカートを戻し座った



純『残~念p(´⌒`q)』


遊びに来たのは高校と今の学校も一緒で一人暮らししてから近所になった周君




引越してからはかなり仲良くなった友人(-^□^-)




いつも静かな私の部屋が今日に限って賑やかf^_^;



私『騒がしいけど…まぁどうぞA=´、`=)ゞ』




周『どぅも(*^ー^)ノ賑やかだね~』




と言い初対面にも関わらず三人の中に入って行った・・・




おまけに周君は…



周『お腹すいたし、喉乾いたキラキラ



私『味噌汁ぐらいしかないけど汗



周『味噌汁飲みたい(>Σ<)』



ナゼか周君だけ味噌汁を食べてた



その後はお酒を飲みみんなテンションは高かった(・・;)



当時お酒にはまだ美味しさも分からない年頃でみんなに合わせて一滴も飲まずのハイテンションを貫いた(T▽T;)



PM23:00



いきなり



の『じゃ帰るねニコニコ


急に立つとささっと片づけをして帰って行った




周君も今から彼女と会うということで帰って行った・・・




急に部屋は静かになったヽ(;´ω`)ノ




『ごそごそ』




純が起きたΣ(=°ω°=;ノ)ノ




ってかすっかり忘れてた・・・( ̄Д ̄;;




純『だいぶうるさかったね(。・ε・。)』




私『ごめんなさいm(_ _ )m今日に限って来客多くて・・・しかも・・・いきなり・・・』




純は少し機嫌が悪そうな顔をした




ベットに腰かけると純は膝枕を求めるように甘えて来た













浮気1人目・・・純ドキドキ22歳・身長173cm・体重55キロ・帰国子女・ロン毛飛行機





彼は前にも説明したけど高校ん時からのメル友でした。





一人暮らしをしてからはよく遊びに来たりドライブや買い物したりと、たっちゃんがしてくれない事をたくさんしてくれた





元々はたっちゃんと知りあう前からの付き合いラブラブと言っても電話やメールばかりだけど…





でも会うようになって更に良い人で、面白くて頼もしくて(-^□^-)





本当は純と付き合いたかった…





けど1年したら遠くに勉強しに行くということで、いつかは別れないといけないと思い付き合うことはなかった





そんなある日・・・





PM8:00時計メールが来た手紙





純『今から来ていい?』





私『いいよ』




15分ぐらいしたら純が来た




純『今日はめっちゃ仕事疲れた~』




と言いながらベットに横になった




私『お疲れ様(=⌒▽⌒=)』




…返事がない…




純寝ちゃいました( ̄Д ̄;;早っ!!




すると『ぴんぽ~ん』




???




?『こんばんは(・ω・)/』




??『こんばんは(*^ー^)ノ』




???『どぉも(・・。)ゞ』




いきなり三人も来客が来た




最初の子はのりちゃん(中学の同級)次はたかこ(中学の後輩)最後…のりちゃんの妹ゆか(小5)




の『近くを通ったらたかこが行きたい!!って言うから連れて来たo(^▽^)o』




た『だって来た事なかったから・・・(・ε・)』




私『そうなんだ(;^_^A』




『おじゃましま~す』と言いながら3人は部屋にズカズカと入ってきた!!




ゆ『誰か死んでるよ!(´Д`;)』




私『ゆか…私を犯罪者にしないでくれ…(´_`。)』




の『まじだ!!死んでるね~』




私『だから死んでないってσ(^_^;)』




た『どうすんの??junoちゃん!!』




私『だから~・・・』




誰かこの流れを止めろよ( ̄∩ ̄#




ゆ『なんでこの人寝てるの?誰?男?』




いきなりかよ(@ ̄Д ̄@;)




の『彼氏?』




私『友達…仕事で疲れたらしくて…来てすぐ寝たんだ』




三人とも『ふぅ~ん』と聞いてるのか聞いていないのかいまいちな返事をしながら座った




そして私のSweetな香りのお部屋に…




Σ(~∀~||;)




なんだか居酒屋臭い・・・




( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚




ビニール袋からビールに酒・カクテルが出てきて・・・




最後には・・・スルメ・・・




しかも勝手に炙り出したΣ(・ω・ノ)ノ!




臭っ∑(-x-;)




おまえら未成年だろうが・・・(TωT)




お構いなしにのりちゃんとたかこ・・・ゆかは・・・勝手にテレビを付けてお菓子を片手に見ていた




すると・・・




『ぴんぽ~ん』




今度は誰?




?『やっ!遊びに来た(*^▽^*)』




またもや来客(^▽^;)




今日に限ってこんなにいっぺんに来なくても。(´д`lll)














たっちゃんと毎回ラブラブキラキラな日を送って…



半年



たっちゃんとは毎回お互いのマンションでばっかり会うばかりで



私『たまには外出ようよDASH!



た『今度ねニコニコ



毎回今度ね!!ばかり…



お互いのマンションだから毎回のようにエチドキドキばかり…



さすがに飽きた私…



浮気しちゃいましたショック!



私もとうとう18歳になったo(〃^▽^〃)o



高校を卒業して美容専門学生に入学した☆



高校時代もなかなか楽しくいろんな人とお付き合いをしたりと過ごしたが



さらにウキウキワクワクドキドキな生活が始まる♪(*^ ・^)ノ⌒☆



お化粧もばっちりキメての登校(ノ´▽`)ノ



けど私…



同じ学校の異性に全く惹かれませんヽ(゜▽、゜)ノ



なぜなら…



私の嫌な性格の部分を知られたくないからでぇ~~すヾ(@^(∞)^@)ノ



だって~勉強できないし…地味だし…おバカだし…



友達ならいいけど…好意がある人にそんな姿見せたくない…



そして面倒臭いγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ



これが一番嫌い!!!!!!!!



今までにも何人と見て来たけど、同じ学校内で付き合って浮気やらなんやらで面倒くさい!!!!



そんなんだったら付き合うな!!って思う(-。-;)



なので~~私は学校内の人には全く興味がありません(#⌒∇⌒#)ゞ



まぁ~でも最初は前回出て来た、たっちゃんとは家が近くなったしよく会ったりと気が合い付き合うことになりました。



けど…これからお互い最悪な状況になるんです







…数日後

学校帰りに知らない番号から電話が来た

私『誰?』

?『覚えてないの?』

私『えっ??』

?『しんだよo(〃^▽^〃)o』

私『あぁ~~で、何でしょうか?』

男『冷たいなぁ~~(^▽^;)今から合わない?迎え行くし』

タイプじゃないし…

たぶんいてもつまらないだろうし…

でもその後真紀ちゃんとどうなったかは知りたい(-_☆)

真紀ちゃんからはあれから連絡取ってないからどうなってるかは気になる…



私『いいよ!じゃ後で』



バス停で待ち合わせをした



約束の場所に付くと、しん君はもう待っていた



男『こんにちは(=⌒▽⌒=)』



私『どうも(・∀・)』



タイプで無い人にはあいさつきちんとしません( ̄▽+ ̄*)



現在はどなたでもきちんとあいさつはします…(;^_^A



私『真紀ちゃんとは連絡取ったり会ったりするんですか?』



男『えっ!!してないよA=´、`=)ゞ』



私『えっ!?そうなの??』



男『うん』



私『なんで?』



男『苦手なんだ(^▽^;)』



って…あの時真紀ちゃんと仲良さそうに話してたじゃん(-"-;A



私『どこが苦手?』



と聞くと…



男『デブはちょっとねσ(^_^;)』



…Σ(・ω・;|||



確かに真紀ちゃん太めです(^o^;)なかなかの大きめ確か…70だったかなぁ~



ってか…なかなか言うわね(((゜д゜;)))



私『(^▽^;)』



苦笑いしかでなかった…



男『最初会った時もjunoちゃんが真紀ちゃんかと思ってあいさつしたもん汗



だからちょっとこっち向いたような気がした…



私『そうだったんだ』



男『まぁそんなこと気にしないで遊ぼうよ(b^-゜)』



そう言うと私を車に乗せドライブした1時間ほどすると…



男『ちょっと寄って行かない?』



アパート前にいた…



車から降りるとアパートの階段をも上りドアの前に着いた



入ると…そこはしん君の部屋で…



男『座って、コーヒーでいいかな?』



私『うん』



とりあえずお互い座りコーヒーを飲んだ



だけど何も話さんくなったしん君…



ふとしん君を見ると近寄ってきた



制服に興奮でもしたか!?



『どさっ!!』



押し倒されてしまったΣ(=°ω°=;ノ)ノ



絶対格好良くない人とはしたくない私思いっきり



私『何すんだよぉ~てめぇ~~』



ぶち切れて怒鳴った…



ついでに突き飛ばした( ̄∩ ̄#



しん君…(@ ̄Д ̄@;)



睨むと…



彼『ごめんなさいY(>_<、)Y』



その後はものすっごく機嫌の悪い私は



私『帰る!!』



男『はい』



私『早く送ってよヽ( )`ε´( )ノ』



男『はい((((((ノ゚⊿゚)ノ』



無事帰りつきました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



けど最後に一言しん君に言いました



私『二度と連絡すんなよ!!』



とねо(ж>▽<)y ☆