外遊するなら、最低限軍隊を治安維持にだすとか
警察力をさらに強化するとか
実際に行動しない点が猛烈に批判されている。
まぁ、日本で同じこと起きれば猛烈に首相が非難されるのは100%
さすがに高市さんは逃げないで立ち向かうと信じていますが・・・
移民政策を一端中止してください。お願いします。
現状、日本で同様なことが発生しても対処できないでしょ?
なら入口を一端絞るべきです。
🇫🇷【マクロン緊急演説(約9分)のポイント解説】
— Elise Vanessa (@ev0123456789) October 18, 2026
10月17日の全土暴動を受け、マクロン大統領が演説を行いました。
たった 約9分間 の内容は以下の通りです。
1️⃣ 暴動の断罪と司法追及
「極左過激派と犯罪者による暴力」と位置づけ、リモージュ市庁舎全焼や知事公邸襲撃を猛批判。… pic.twitter.com/W017dWqCnq
エマニュエル・マクロンが、フランスの暴動をトランプ大統領のせいに
フランスのテレビでの最新の演説で、マクロンは、暴動参加者たちがトランプのイラン戦争によって引き起こされた高い石油価格に抗議していると主張した。
彼は大量移民推進の責任を取ることを拒否した。
トランプさんにも喧嘩吹っ掛けてるよ!
🚨 BOOM: Marine Le Pen just addressed France while Macron hid, and she said exactly what he won't.
— Gunther Eagleman™ (@GuntherEagleman) October 18, 2026
She blamed "DECADES of anarchic immigration" and decades of rioters walking away without paying for what they burned.
She called Macron a "GHOSTLY" president with no authority who… https://t.co/igQzIWxw9O
爆弾発言:マリーヌ・ルペンがマクロンが隠れている間にフランスに演説し、彼女は彼が絶対に言わないことをズバリ言いました。 彼女は「何十年もの無法な移民政策」と、何十年もの暴徒たちが焼き払ったものを賠償せずに逃げおおせたことを非難しました。 彼女はマクロンを「幽霊のような」権威のない大統領だと呼び、「現実とのつながりを完全に失っている」と述べました。 彼女は、この破壊が政治的な破壊者たち、アンティファ集団、そして郊外のチンピラたちの同盟によるものだと指摘しました。 彼女の解決策はシンプルです。壊したら、払え。 「暴力は意見ではない」と彼女は言いました。 これがリーダーシップの響きです。
ジャーナリストのポール・アマール氏の告発。
— May_Roma めいろま 谷本真由美 (@May_Roma) October 18, 2026
フランスのマルセイユで暴徒はユダヤ系商店に放火したが、イスラム教徒の店にはしていない。
暴徒は攻撃先を恣意的に選んでいる模様。 pic.twitter.com/qiwznKAKTM
平等に襲撃されているならいざしらず、イスラム系の店は襲撃していない点で
100%移民(イスラム教徒)が関与していることを自ら暴露しているようなもの
これで移民政策の責任とらないと言える点からしてマクロン大統領は失格です。
パリに関しては
— 細川バレンタイン (@valentine_hoso) October 18, 2026
自業自得だよね
可哀想でも、なんでもない
今回お店を破壊されて物を盗まれたりしたフランス人女性は、『私はあなた方移民の受け入れに賛成した!どうかやめてくれ😢』と訴えていたらしい
当然、破壊行動が止むわけでもなく、女性の言葉は無視されて全部パクられたらしい… https://t.co/EzrGKDu1PJ
