日本もこれ以上ムスリム系移民を増やすとパリと同じ運命に

なることを自民党議員はどれだけ理解しているのだろうか?

いい加減に財界から政治献金貰えるからって、

言いなりになってたら国民から総スカンを喰らいますよ。

それでなくても全国の神社や寺がすでに数十件と燃やされているし、司法も逃げ腰では犯罪者のやりたいほうだい。

※はっきりいって暴れている奴らが中国共産党の手下でなく

フランスに住んでいる移民連中の場合、

インフラ破壊した後に何が残るかよく考えていないで

暴れているバカモノばかり

インフラ修復も満足にできない連中は、やることは破壊ばかり

白人追い出した南アフリカ見てみろよ!

フランス人を追い出したあと移民達で

フランス経済を回せると思っているのか?

花の都パリと謳われていたのは20世紀初頭

いまやなんと言えばいいのだろうか?

 

ここを破壊されたらマクロンは首では済まされないレベルの大失態であることは

世界中に知れ渡る。

いい加減に軍隊を出さないといけない状況ではないのだろうか?

それともフランスを破壊したいと思っている大統領なのか?

パリのガルニエ宮のオペラ座に暴徒が突入しようとしています。 この歴史的なオペラハウスは、ナポレオン3世皇帝の命により1861年から1875年にかけて建設されました。

 

 

 

 

 

 

 

あの驚愕したフランス女…フランス左翼党のメンバーであり、北アフリカの人々への移民開放を最も強く訴える活動家の一人で、彼らが何か大惨事を引き起こすたびに彼らを擁護し、こうした野蛮人の洪水を止めようとする他の人々を人種差別主義者だと非難するんだ…

 彼女は高級な場所に小さなブティックを持ってて、自分の店に立って略奪と強盗から守ろうとして、彼女が有名な活動家だから、 「私はあの難民擁護の活動家だよ。私はあなたたちと一緒だよ。私はあなたたちの入国とフランスでの滞在を擁護してきたんだ」って言ったら、彼らは彼女を突き飛ばして倒し、足で踏みつけた。

幸い彼女はまだ生きてる。 そして店全体を略奪しちまった。

あの女は鉄柵にしがみついて、人生のすべての闘いと努力を一瞬で失った… 呆然と立ち尽くして、信じられない様子で、彼女が生涯擁護してきた、彼女の国を侵略し破壊する、あの野蛮な盗賊ども、無法者の犯罪者どもが、まさかこんなことするなんて。 北アフリカ難民擁護での名声ゆえに、昨日フランス全メディアが彼女の話を取り上げ、略奪された店の前で写真を撮った。彼女の人生すべてが台無しで、信じられないほど自分の愚かさが、フランスをこの破壊と荒廃に導いたなんて信じられないんだ。